leango

EFO改善コンサルティング フォーム改善をコンサルティングに丸投げ

入力フォームの離脱に課題を感じているが、リソースが足りないチームへ。
自社ツールDejamとHiraAIによる自動改善提案で、高い生産性のままLeanGoが分析、改善案の立案、デザイン作成、ABテスト実装、結果報告まで一気通貫で実行します。
貴社にお願いするのは、レビューと本番反映だけです。

オンライン30分・無料。
いまのフォームの改善余地を、その場でお伝えします。

株式会社LeanGo 代表取締役CEO 平井翔吏
JAF様 前年比 150%超

平井 翔吏株式会社LeanGo 代表取締役CEO

リクルートで「ゼクシィ」のUXデザインを担当。累計250件以上の施策を実施しCVR改善140%を達成。すべての改善案をCEOがレビューします。株式会社コメ兵様(ABテスト77回)、株式会社リクルート様など大手企業への伴走実績があります。

上場企業を含む多数の企業をご支援しています

  • 株式会社リクルート
  • 日本航空株式会社(JAL)
  • 株式会社タイミー
  • 株式会社じげん
  • 株式会社東洋新薬
  • 株式会社コメ兵(KOMEHYO)
  • 株式会社オンワード樫山
  • 株式会社プログリット
実績

EFO・CVR改善の支援実績

株式会社コメ兵様・株式会社リクルート様など上場企業から成長中のD2Cまで、業種を問わず成果を出しています。

  • 150 %超 前年比(EFO) JAF様
  • 77 回 半年間のABテスト 株式会社コメ兵様
  • 1.59 倍 商品ページのCVR VALX株式会社様
  • 300 % 目標対比(1ヶ月) 株式会社ADKマーケティングソリューションズ様

※ 記載の数値は個別事例の実績であり、すべてのお客様で同様の成果を保証するものではありません。

課題

EFO改善が進まない、3つの理由

ご相談をいただく企業様で最も多いのが、この3つです。
多くの場合、複数が重なっています。

01

フォームのどこで離脱しているか分からない

入力完了率は把握していても、どの項目・どのステップで離脱しているかまでは追えていない。改善の優先順位が決まりません。

02

施策を作る工数が足りない

改善案はあっても、分析・デザイン・実装まで手が回らない。他業務との兼務で、改善が後回しになり続けます。

03

EFOツールを入れても数値が動かない

入力支援ツールを設置して終わりになっており、設置後の継続的な検証・改善が行われていません。ツールの導入自体がゴールになっています。

業務分担

どこまで任せられるのか:業務分担

分析から検証までLeanGoが実行。貴社はレビューと本番反映だけ。

弊社が実施 貴社にお願い
  1. 分析 / リサーチ
  2. 改善案の立案
  3. 改善案のご確認
  4. デザイン作成
  5. ABテストの反映
  6. 結果レポート
  7. 結果のご確認・ 次回施策の議論
  8. 勝ち案の 本番反映
実際にご提示した改善案(株式会社コメ兵様・CTAのタブ分け)

改善案は4点セットでご提示

  • 課題
  • 打ち手
  • 背景
  • 具体的イメージ(改善後の画面)
ABテスト結果レポートの画面

結果は数値で振り返り

  • 改善結果(パターン別CVR)
  • 振り返り
  • 次回の方針

「コンサルティングを入れても、結局こちらの工数が増えるのでは」——最も多くいただくご懸念です。

LeanGoでは、EFO改善に必要な一連の業務を弊社が実施します。貴社にお願いするのは、レビューと本番反映だけです。

弊社が実施すること

  1. フォームの離脱分析 / リサーチ
  2. 改善案の立案(課題・打ち手・背景・具体的イメージまで提示)
  3. デザイン作成
  4. ABテストの反映
  5. ABテスト結果のご報告(改善結果・振り返り・次回の方針)

貴社にお願いすること

  1. 改善案のご確認
  2. テスト結果のご確認
  3. 次回施策の議論
  4. 勝ち案の本番反映

改善案は「課題 / 打ち手 / 背景 / 具体的イメージ」の4点セットでお出しするため、レビューの際に一から状況を調べ直す必要はありません。社内の意思決定や上長への説明にもそのままお使いいただけます。

貴社にお願いするのは、
2回の確認と本番反映だけ。

無料 30分の無料相談を予約する

いまのLPを一緒に見ながら、改善余地と進め方を30分でお伝えします。

選ばれる理由

LeanGoのEFO改善が選ばれる理由

01

自社ツール×ノウハウ蓄積による高い生産性

自社開発ツールDejamと、代表・平井がリクルートで累計250件以上の施策を実施して得た知見を掛け合わせることで、外部ツールや人力だけのコンサルでは出せない生産性を実現。だからこそ株式会社リクルート様のような大手企業の改善も任せていただけています。すべての改善案はCEOがレビューします。

02

分析からABテスト実装まで、一気通貫で実行

グロースハッカー・デザイナー・エンジニアが一体となり、分析・改善案の立案・デザイン作成・ABテスト実装・結果報告まで実施します。

03

AI機能「HiraAI」が、精度の高い改善案を自動生成

ヒートマップ・GA4・広告データをもとに、HiraAIが自動で改善仮説とABテスト案を生成。人の勘に頼らずデータドリブンな改善案を高速に出せるため、デザインから実装まで社内で完結し、週2〜3本のペースで検証を回せます。

  • Dejam連携でフォームのABテストを素早く実装:入力補助・バリデーションの設定からABテストまで、エンジニア不要で実装。検証サイクルを短く保つ
  • 離脱データに基づく改善仮説:感覚ではなく、項目別の離脱・ヒートマップ・GA4のデータに基づいて改善案を立案
  • グロースハッカー・デザイナー・エンジニアが一体で動く:分析から実装まで分断なく一貫対応
  • LPとフォームをまとめて改善:フォームの手前のLPも同じチームで改善できるため、遷移率と完了率の両方を伸ばせる
支援量

支援量を、数字でお見せします

週2〜3本

ABテストの実施ペース
デザイン制作・実装・レポートまで含みます

月8〜12本

月あたりの施策本数
対象LPの規模・トラフィックに応じて設計します

月1万PV〜

検証を開始できる規模
規模が小さい場合は定性的な分析を中心に改善施策をご提案します

※実際の本数はトラフィック量に応じて設計します。統計的に有意な検証ができる本数でご提案します。

ABテスト環境

EFOのABテスト実装環境まで、
LeanGo側で用意します

コンサルティングには自社開発ツール「Dejam」の利用が含まれます。
分析・ABテスト・改善履歴の管理まで、施策を実行するための環境をまとめて用意します。

  • ABテスト

    ABテスト

    URLを変えずにデザインを差し替え。週2〜3本の検証を回します。

  • ヒートマップ分析

    ヒートマップ分析

    CV有無でユーザー行動を比較し、効く箇所を特定します。

  • AI改善提案プロジェクト管理

    改善提案・結果管理

    改善案の叩き台作成から、課題・打ち手・結果の共有までDejam上で管理します。

実際の施策

実際にご提示した
改善施策をご覧いただけます

課題・打ち手・改善率まで、実際の画面でご覧いただけます。
改善案は毎回この粒度でご提示します。 画像をタップすると拡大できます

  • JAF様/104%改善
  • JAF様/104%改善
  • JAF様/124%改善
  • JAF様/124%改善
  • 株式会社コメ兵様/110%改善
  • 株式会社コメ兵様/230%改善
  • 株式会社コメ兵様/500%〜改善
  • 株式会社リクルート様/109%改善
  • 株式会社リクルート様/132%改善
  • 株式会社リクルート様/133%改善

※ 記載の数値は個別事例の実績であり、すべてのお客様で同様の成果を保証するものではありません。

Cases

ご支援先のインタビュー

各社の課題と取り組みを、担当者様のことばでご紹介しています。

Case Study

10年振りのEFOで前年比150%超え。
JAF様の改善事例

継続的な改善を重ね、成果を積み上げた個別事例です。

一般社団法人日本自動車連盟(JAF)様 インタビュー

「驚くような結果が出ています。2026年1月の入会獲得数は過去最高を記録しました。」

一般社団法人日本自動車連盟(JAF) 会員部 ダイレクトプロモーション課 鈴木様(インタビュー全文)

約90%

改善前の入会フォームの離脱率
JAF様

150%超

ABテスト開始後の前年比
JAF様

過去最高

2026年1月の入会獲得数
JAF様

※ 記載の数値は個別事例の実績であり、すべてのお客様で同様の成果を保証するものではありません。

実績・事例

EFO改善の実績・事例

一般社団法人日本自動車連盟(JAF)様:10年振りの入会フォーム改善

入会フォームのデザインは10年近く大きな変更がなく、LPから入会フォームへの遷移率を改善したあとも、フォームで約90%が離脱していました。EFOから着手し、フォームデザインの刷新やマイクロコピーの変更などをABテストで検証。前年比150%超えを達成し、2026年1月の入会獲得数は過去最高を記録しています。
JAFが挑む「デジタル入会の再定義」 10年振りのEFOで劇的改善

株式会社じげん様:フォーム改善に絞った一気通貫の支援

少人数体制でリソースと専門知見が不足していた課題に対し、投資対効果を考えてフォーム改善に範囲を絞り、改善案の立案からABテストの実装まで一気通貫でご支援しました。
正直、EFOで120点目指すならEFOツールではなくLeanGoのコンサル

JAF様で検証した施策(一例)

  • フォームデザインの刷新で104%改善
  • 戻るボタンを小さくして104%改善
  • CTAボタンのマイクロコピー変更で124%改善
  • 年会費情報の上部集約で124%改善

※ 記載の数値は個別事例の実績であり、すべてのお客様で同様の成果を保証するものではありません。

支援フロー

EFO改善の支援フロー

  1. 現状分析:フォーム到達率・完了率と、項目・ステップ別の離脱を計測し、ボトルネックを特定
  2. 離脱要因の分析:デバイス・流入経路などの軸で離脱を分解し、優先して直す箇所を絞り込み
  3. 改善仮説の立案:データを根拠に「どこをどう変えれば完了率が上がるか」を言語化
  4. ABテスト実装:DejamのABテスト機能でスピーディに検証開始(ノーコード対応)
  5. 効果検証・レポート:統計的有意差を確認し、勝ちパターンと次回の方針をレポート
  6. 次サイクルへ:改善を積み重ね、フォームの手前のLPにも範囲を広げる
支援体制

支援体制とコミュニケーション

窓口はディレクター兼グロースハッカー1名。そこを起点に、弊社のデザイナー・エンジニアなど必要な人材を弊社側で揃えます。貴社側で人を集めていただく必要はありません。

  • Slackで直接つながります:弊社Slackに貴社マーケティングチームをご招待し、密にやりとりできる状態をつくります
  • 立ち上げ初期は週1回の定例も実施可能です:認識のズレが出やすい序盤を手厚くカバーします
  • EFO以外の周辺領域もご相談いただけます:弊社に知見のあるマーケティング領域については、工数内で可能な範囲でご支援します
費用

EFO改善コンサルティングの費用

EFO改善の支援費用は「どこまで任せるか」で変わります。ツールを導入して自社で運用する形と、分析から改善案の立案・デザイン・実装・ABテストの検証までを任せる形では、必要な費用も社内の工数も大きく異なります。

LeanGoは実装まで含めて丸投げできる形を標準としており、月額60〜80万円での実施が中心です。グロースハッカー・デザイナー・エンジニアがチームで入り、フォームの離脱分析から改善案の設計、デザイン制作、実装、ABテストの検証、振り返りまでを担当します。

契約期間

原則として12ヶ月の契約です。EFOも検証を繰り返して勝ちパターンを積み上げる取り組みのため、効果が数値として安定するまでに一定の期間を要します。ただし、まずは短期のトライアルから開始することも可能です。条件はヒアリングのうえご相談ください。

支援範囲の調整によるお見積もり

初回のヒアリングで現状と目標を確認したうえで、担当する業務の範囲を調整してお見積もりします。実装を貴社側で持てる場合や、対象を1つのフォームに絞る場合は、その分を反映した金額になります。まずは現在のフォーム到達数・完了数・広告予算をお聞かせください。

自社で改善を回せる場合はツールのみの利用も可能

社内に改善を回せる体制がある場合は、DejamのEFO機能を月額3万円からツールとしてご利用いただけます。

選び方

EFOコンサル会社の選び方

EFOの支援会社は、ツールの提供だけを行う会社から、改善の実行まで担う会社までさまざまです。比較するときは次の4点を確認すると、複数社の提案を同じ土俵で並べられます。

  • ツールの提供だけか、改善の実行まで担うか:入力補助などの機能を提供するだけの場合、設定後の検証と改善は社内で回す必要があります
  • 項目・ステップ単位で離脱を分析できるか:完了率だけを見ていると、どこを直すべきかが決まりません
  • 改善をABテストで検証するか:検証せずに改修すると、効果があったのか逆効果だったのかが分かりません
  • 費用が何に対して発生し、契約期間はどうなっているか:月額固定か工数単価か、対象フォームの数や施策数に上限があるか、トライアルから始められるかを確認します

LeanGoの場合は、実装まで含めた伴走を標準とし、費用は月額60〜80万円、契約は原則12ヶ月(トライアルからの開始も可)です。実績はEFO改善の実績・事例に掲載しています。

EFOの基礎知識

EFO(入力フォーム最適化)とは

EFO(Entry Form Optimization:入力フォーム最適化)は、問い合わせ・資料請求・申し込み・会員登録などの入力フォームを改善し、フォームにたどり着いたユーザーが最後まで入力を完了する割合(フォーム完了率)を高める取り組みです。

フォームはコンバージョンの直前にある最後の関門です。広告やLPで集客できていても、フォームで離脱されると成果にはつながりません。一般社団法人日本自動車連盟(JAF)様では、LPから入会フォームへの遷移率を改善したあとも、入会フォームで約90%が離脱している状態でした。

EFOは、すでにフォームまで来ている「申し込む意思のあるユーザー」を取りこぼさないための施策です。集客を増やさずにコンバージョン数を伸ばせるため、CVR改善の中でも優先して取り組みたい領域です。EFOの基本はEFOとは?手順やツールも紹介でも解説しています。

EFOの基礎知識

入力フォームで離脱が起きる主な原因

フォームでの離脱は、入力の「前」「途中」「エラー時」、そして比較検討のタイミングで起きます。

  • 入力前:項目数が多い、所要時間が分からないなど、フォームを見た瞬間に「面倒そう」と感じて離脱する
  • 入力中:入力形式が分かりにくい、手元に無い情報を求められるなど、入力そのものに手間がかかって離脱する
  • エラー時:送信ボタンを押してから初めてエラーが表示される、どこを直せばよいか分からないなどで、入力の意欲がなくなる
  • 比較検討:入力の途中で料金や条件が気になり、他社と比べるために離脱する

どの原因で離脱しているかはフォームによって違います。完了率という1つの数字だけでは原因を特定できないため、項目・ステップ単位で離脱を分解して見る必要があります。

EFOの基礎知識

EFOツールを入れるだけでは数値が動かない理由

EFOツールは、入力チェックや入力補助などの機能をフォームに追加するものです。機能を足すことで入力の手間は減りますが、導入しただけで完了率が上がり続けるわけではありません。

  • 離脱の原因がツールの機能で解決できるとは限らない:項目の多さや情報の出し方が原因なら、フォームの設計そのものを見直す必要がある
  • 設定して終わりになりやすい:導入後に「どの変更が効いたか」を検証しないと、次に何を直すべきかが分からない
  • 改修が逆効果になることもある:主観でフォームを変えると、かえって離脱が増えることがある

JAF様でも、取り組みの前には「主観でフォームを改修することで、逆に離脱率が上がらないか」という懸念がありました。株式会社じげん様は、EFOツールではなくLeanGoのコンサルティングを選んだ決め手として、アイディアだけでなくABテストの実装まで一気通貫で代行できる点を挙げています。

EFOで成果を出すには、離脱箇所を特定し、改善案をABテストで検証し、勝ったパターンを反映するというサイクルを回し続けることが欠かせません。

EFOの基礎知識

EFOの打ち手:入力の負荷を下げる施策と、フォームの設計を見直す施策

EFOの施策は、性質の異なる2種類に分けられます。

入力の負荷を下げる施策

  • 項目の削減:不要な項目を減らし、入力の手間を最小限にする
  • リアルタイムの入力チェック:必須チェックや入力形式の検証をその場で行い、送信後のエラーによる離脱を防ぐ
  • エラーメッセージの最適化:どこをどう直せばよいかが分かる表示にする
  • 入力補助:入力例の表示などで、迷わず入力できるようにする

フォームの設計を見直す施策

  • 情報の出し方を変える:料金や条件などユーザーが気にする情報を、入力の前に分かる位置に置く
  • 導線を整理する:戻るボタンなど、完了以外へ向かう導線の目立ち方を調整する
  • ボタンの文言を変える:押したあとに何が起きるかが分かるマイクロコピーにする
  • フォームとLPを一体にする:LPの中で入力を始められる構成にし、フォームへの遷移で離脱させない

JAF様の入会フォームでは、フォームデザインの刷新・戻るボタンを小さくする・CTAボタンのマイクロコピー変更・年会費情報の上部集約といった施策をABテストで検証しました。LPとフォームを一体にする構成はCTA一体型フォームの制作でもご支援しています。

EFOの基礎知識

LeanGoのEFOアプローチ:項目・ステップ別に離脱を特定する

LeanGoのEFOは、フォーム全体の完了率ではなく、項目・ステップ単位の離脱を起点に改善箇所を決めます。

自社ツールDejamのEFO機能で、フォーム内のどの項目でつまずき離脱しているかを可視化し、ヒートマップでフォーム周辺のユーザー行動もあわせて確認します。そのうえで改善インパクトの大きい箇所から施策を立て、ABテストで完了率の高いパターンを検証します。

あわせて分析する軸

  • デバイス別:スマホとPCで離脱する項目が違う場合、スマホの入力体験を優先して改善する
  • 流入経路別:広告・自然検索など流入元ごとに完了率を比較し、訴求とフォームのズレを見つける
  • フォーム到達前:LPからフォームへの遷移率もあわせて見て、フォームより手前の課題と切り分ける
FAQ

よくあるご質問

EFO改善の効果が出るまでどのくらいかかりますか?
ABテストで統計的有意差が出るまでの期間はフォームへの流入量によりますが、通常2〜4週間が目安です。改善施策を積み重ねることで3〜6ヶ月で大きな成果につながるケースが多いです。
依頼するのに、フォームの流入数やCV数の条件はありますか?
特に条件は設けておりません。トラフィックが多いほど検証スピードは上がりますが、月間1万PV程度のLPからでも検証は可能です。規模が小さい場合は定性的な分析を中心に改善施策をご提案します。まずはご相談ください。
社内でどれくらいの工数が必要ですか?
改善案のご確認、テスト結果のご確認・次回施策の議論、勝ち案の本番反映が中心です。分析・改善案の立案・デザイン作成・ABテストの反映・結果報告は弊社が実施します。
社内にデザイナーやエンジニアがいなくても依頼できますか?
可能です。ディレクター兼グロースハッカーを窓口に、必要なデザイナー・エンジニアは弊社側で揃えます。
どのようにやりとりしますか?
弊社Slackに貴社マーケティングチームをご招待し、直接やりとりできる状態をつくります。立ち上げ初期は週1回の定例も実施可能です。
フォーム以外のLPやサイト全体の改善も相談できますか?
はい。フォームの手前のLPやサイト全体のCVR改善もご支援しています。フォームと合わせて改善することで、遷移率と完了率の両方を伸ばせます。
EFO改善コンサルティングの費用はいくらですか?
月額60〜80万円での実施が中心です。フォームの離脱分析から改善案の設計、デザイン制作、実装、ABテストの検証までを含みます。支援範囲を調整してお見積もりすることも可能ですので、現在のフォーム到達数・完了数・広告予算をお聞かせください。
最低契約期間はありますか?
原則として12ヶ月です。CVR改善は検証を繰り返して勝ちパターンを積み上げる取り組みのため、効果が数値として安定するまでに一定の期間を要します。まずは短期のトライアルから開始することも可能ですので、ご相談ください。
Dejamの利用料は別途かかりますか?
コンサルティングにはDejamの利用が含まれます。
既存のGA4・GTMはそのまま使えますか?
はい。Dejamは計測タグを1行設置するだけで動作するため、既存のGA4・GTMはそのままお使いいただけます。計測データの連携方法は、現在の構成を確認したうえでご案内します。
まとめ

まとめ

  • EFOは、フォームまで来ているユーザーを取りこぼさないための施策で、集客を増やさずにコンバージョン数を伸ばせる
  • 完了率だけでなく、項目・ステップ単位で離脱を特定することが改善の近道
  • EFOツールの導入だけでなく、離脱分析 → 仮説立案 → ABテスト → 効果検証のサイクルを回し続けることが重要
  • LeanGoはDejam連携×専門チームの一体支援で、EFO改善を丸投げで実現します
Get Started

まずは30分、現状のCVR課題をご相談ください

ヒートマップ・GA4・広告データをもとに、御社の改善余地をお伝えします。
オンライン30分・費用はかかりません。

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