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健康食品・サプリのCVR改善コンサルティング 縦長LPと定期縛りの説明の改善を、まとめて任せる

LPのどこで離脱しているのか、定期条件のどこで手が止まるのか。特定から改善案の制作、ABテストの実施までLeanGoが実施します。

健康食品・サプリのCVR改善を社内だけで進めると詰まる理由

  • 訴求ブロックを足し続けてしまう:足すほどLPは長くなり、肝心の箇所が読まれなくなります。削る判断には熟読データが必要です。
  • 流入経路ごとの差を分解できていない:広告流入と自然流入では検討度合いが違いますが、全体平均だけを見ていると差が見えません。
  • 薬機法の制約下で比較検証する運用が組めない:表現の制約があるなかで複数案を作り検証し続ける体制を、社内だけで維持するのは負担が大きい領域です。

LeanGoが実施する健康食品・サプリの改善

  • LPの離脱位置をブロック単位で特定する:どこまで読まれているかを可視化し、順序変更・要約追加・削除の案を作ります。
  • 定期条件の記載位置と表現を検証する:回数縛りや解約条件をどこにどう書くと購入率が保たれるかを比較します。
  • 流入経路別にレポートを分ける:経路ごとに評価を分け、それぞれに合ったLPの出し分けを検証します。
  • 規制に配慮した訴求案を複数用意する:表現の可否を貴社にご確認いただいたうえで、ABテストで比較します。

よくある失敗と、その回避のしかた

  • 定期の条件を小さく書かない:購入率は上がっても解約と苦情で相殺されます。
  • 全体平均だけを見ない:チャネル別に分解しないと、どの経路にも効かない施策に投資することになります。

業務分担と支援の進め方

CVR改善に必要な一連の業務を弊社が実施します。貴社にお願いするのは、レビューと本番反映だけです。

分析・改善案の立案・デザイン作成・ABテストの反映・結果報告をLeanGoが実施し、貴社は改善案の確認とテスト結果の確認、次回施策の議論のみを行う

短期成果と中長期成果は求められる打ち手が異なるため、支援を分けて設計します。

1ヶ月目はDejamの設定・ヒューリスティック分析・改善案の作成、2〜12ヶ月目は改善案の作成・ABテストの実施・振り返りを繰り返す

支援体制・コミュニケーション方法・担当コンサルタントについては、CVR改善コンサルティングのページで詳しくご説明しています。


よくあるご質問

Q: 薬機法の観点はどう扱いますか?
A: 表現に関わる案は貴社のレギュレーションに沿ってご提案し、最終的な可否は貴社にご確認いただきます。

Q: 広告代理店が別にいますが、併走できますか?
A: 可能です。LP側の改善を弊社が担い、集客側は代理店様が担うという分担で進めるケースがあります。

Q: 社内でどれくらいの工数が必要ですか?
A: 改善案のご確認、テスト結果のご確認、次回施策の議論の3点が中心です。分析・改善案の立案・デザイン作成・ABテストの反映・結果報告は弊社が実施します。

Q: 社内にデザイナーやエンジニアがいなくても依頼できますか?
A: 可能です。ディレクター兼グロースハッカーを窓口に、必要なデザイナー・エンジニアは弊社側で揃えます。


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