- CVR改善ツールDejam
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導入の流れ
Dejamを使うと、 あなたのサイトはどう変わるか
Q1Dejamを使いたいページは?
Q2いま一番の悩みは?
Q2を選ぶと、あなたのケースに合わせた内容が表示されます
アクセスはあるのにCVしない。ただ、どのページの何が原因かは分からないままになっている。
ヒートマップで「読まれていない箇所」「クリックされているのにリンクでない箇所」が色で出ます。推測ではなく観測から始められます。
課題は見えているが、何を試せばいいかで止まる。社内で案を出し合っても既視感のあるものばかりになる。
他社の改善実績から、いまのページに当てはまる施策が提案されます。ゼロから考える必要がなくなります。
施策を思いついても実装待ちで数週間かかる。結果が出る頃には別の施策の話になっている。
ノーコードで当日中に配信でき、同期間の比較なので結果がそのまま判断材料になります。
担当が1人、もしくは他業務との兼務。改善に手が回らず、気づけば数ヶ月動いていない。
分析と改善案の作成を自動化し、判断と公開だけに時間を使えます。丸投げできるコンサルプランもあります。
- ファーストビューにCTAボタンを設置する 10分
- CTAボタンにマイクロコピーを追加する 10分
- CTAボタンを背景とのコントラストが強い色に変える 5分
- 離脱直前に離脱防止ポップアップを表示する 10分
- フォームの入力項目を、難易度の低い順に並べ替える 10分
- 価格の表示位置をファーストビュー直下に移す 10分
- 実績・導入社数をファーストビュー内に添える 10分
- よくある質問を購入直前に配置する 15分
- 目的のないアニメーションを削除する 15分
- 長い段落を箇条書きに分解する 20分
- スマホで追従するCTAバーを設置する 20分
- 広告バナーに合わせてファーストビューを出し分ける 20分
並ぶ改善案の一例です。実際はページの構成やヒートマップの結果に応じて変わります。
- 離脱が多いページに離脱防止ポップアップを出す 10分
- ボタンの文言を、具体的な行動が分かる表現に変える 10分
- 主要導線のボタンをファーストビュー内に置く 10分
- パンくずを設置して現在地が分かるようにする 10分
- 電話番号をタップで発信できるようにする 5分
- フォームの入力項目を減らす 15分
- 一覧ページのカードに価格と特徴を出す 15分
- 回遊されていないページへの内部リンクを足す 15分
- 資料請求と問い合わせの導線を分ける 15分
- フォームのエラー表示を入力直後に出す 20分
- 検索・絞り込みUIの初期状態を見直す 20分
- スマホに追従CTAを設置する 20分
並ぶ改善案の一例です。実際はページの構成やヒートマップの結果に応じて変わります。
導入フロー
- 01
タグを設置する
30秒管理画面でタグをコピーし、サイトのヘッダーに貼るだけです。開発チームへの依頼は不要です。
残り5ステップ - 02
ページを分析する
当日〜1週間その日の訪問から計測が始まります。クリック・熟読・滞在をタブで切り替えて確認できます。
- ファーストビューを読んだ人のうち、何割がその場で離脱したか
- 熟読されている訴求と、読み飛ばされている訴求
- CTAボタンが画面内に入った回数と、実際に押された回数
- 流入は多いのに、CVに繋がっていないページ
- ページからページへ移る途中のどこで離脱しているか
- フォームまで到達した人のうち、何割が送信まで進んだか
残り4ステップ - 03
ABテストを実装する
10分ノーコードのエディタで改善案をページに反映します。文言・色・配置はドラッグと入力だけで変えられます。
ファーストビューの訴求を1本だけ差し替えるABテストから始めます。LPは離脱がそのまま終了なので、上から順に潰すのが最短です。
離脱が集中しているページに、離脱直前のポップアップを出すところから始めます。ページを作り直さずに効果を確認できます。
残り3ステップ - 04
ABテストを配信する
当日中配信するURL・比率・期間を決めて公開します。既存ページの書き換えは不要です。
残り2ステップ - 05
レポートを確認する
配信中いつでもパターンごとの数値が自動で集計されます。勝ったパターンを反映して、01 に戻ります。
差し替えたパターンのCVRが出ます。勝ったパターンを100%配信に切り替え、次のABテストを実施しましょう。
ポップアップの有無でCV数がどれだけ変わったかが出ます。効果があれば他のページにも横展開し、次のABテストを実施しましょう。
ここまでが1サイクル。勝ちパターンを反映して 01 に戻ります
残り1ステップ