- CVR改善ツールDejam
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どこで離脱しているか知りたい
課題から探す
ページのどこで離脱しているかを、 ヒートマップで見つける
アクセス解析で離脱の多いページが分かったら、次はそのページのどこまで読まれ、どこで帰られたかです。ヒートマップを絞り込み、左右に並べて比べると、原因が見えてきます。
※トライアルでお支払い情報の登録は必要ありません
- ユーザー課金なし
- AI駆動型
- 毎週アップデート
- 導入2000社以上
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LPOを通して理想のユーザー体験を
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ISSUES
よくある原因と、Dejamでの打ち手
- ISSUE 01
ページのどこで帰られているか分からない
アクセス解析ツールでは、どのページで離脱が多いかは分かりますが、そのページのどこまで読まれ、どこで帰られたのかは分かりません。
- 離脱率の高いページは分かっているが、原因が分からない
- ファーストビューで何割が帰っているか知らない
Dejamなら5種類のヒートマップを細かく絞り込み、左右に並べて比べる
クリック、クリックイベント、熟読、滞在、離脱の5種類に対応しています。PC/スマホ、新規/再訪、CVした人/していない人、期間、流入チャネルで絞り込め、GA4と連携するとGA4の参照元やチャネルグループでも絞り込めます。2つのヒートマップを左右に並べ、同時にスクロールしながら比べられます。自動解析が「どこで滞在するとCVしやすいか」も示します。
ヒートマップの詳細を見る
- ISSUE 02
原因らしき場所を直しても、効いたか確かめていない
ヒートマップで見つかるのは「ここで帰られている」という事実までです。直した結果、本当に離脱が減ってCVが増えたかは、元のページと同じ期間に比べないと分かりません。
- ヒートマップを見て直した後、前後の数字だけで判断している
- 直した箇所が逆効果だったかもしれないと気づけない
Dejamなら見つけた原因を直して、ABテストで確かめる
ヒートマップで見つけた原因をノーコードで直し、元のページと同じ期間に比べて確かめます。ABテストのパターンごとのヒートマップも見られます。
ABテストの詳細を見る
PITFALLS
やりがちな失敗
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少ないデータで細かく絞り込みすぎる
絞り込むほど数が減るため、少なすぎると偶然の偏りが出ます。絞り込んだ結果は、データの量と合わせて読みます。
PROCESS
Dejamでの進め方
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STEP 1
CVした人としなかった人を比べる
両者で読まれ方が違う部分が、申し込みを左右している可能性が高い部分です。
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STEP 2
デバイスで分ける
PCとスマホでは画面も行動も違うため、分けて見ます。
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STEP 3
流入元で分ける
広告から来た人と検索から来た人では、知りたいことが違います。
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STEP 4
新規と再訪で分ける
初めての人は説明を、再訪の人は料金や申し込み方法を探していることが多いためです。
自社サイトに改善余地がどれくらいあるか、まず確かめる
URL を入力するだけで CVR とページスピードの改善案を確認できます。資料だけ先に見たい方はダウンロードもご利用ください。
CASE STUDIES
Dejamの導入事例
実際にどの機能をどう使って改善したかをご覧いただけます。
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PRICING
料金と導入までの流れ
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オールインワンプラン
月額5万円〜
既存サイトの分析(ヒートマップなど)・最適化(ABテストなど)と、新規ページの制作(記事LP・フォームなど)をまとめて行えるプラン。
PV 数に応じた従量課金です。最新の金額と含まれる機能は料金ページをご確認ください。
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STEP 1
計測タグを設置
タグを1行設置するだけで計測が始まります。
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STEP 2
課題を特定
ヒートマップと自動解析で離脱箇所を洗い出します。
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STEP 3
改善を実行
ノーコードでABテストやポップアップを設定します。
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STEP 4
成果を確認
自動レポートで効果を確認し、次の施策へ進みます。
SUPPORT
セキュリティとサポート体制
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ISMS 認証を取得
ISO/IEC 27001:2022 および JIS Q 27001:2023 の認証を取得しています(2024年3月25日認証・登録番号 IA240025)。セキュリティチェックシートへの回答にも対応します。
認証取得のお知らせを見る -
導入はタグ1行から
計測タグを1行設置するだけで利用を開始できます。既存サイトの改修やエンジニアの常駐は必要ありません。
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改善の伴走も依頼できる
ツールの提供だけでなく、LeanGo のコンサルタントが改善の設計・実行を伴走するプランも用意しています。
コンサルティングプランを見る
よくあるご質問
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タブレットは分けて見られますか?
デバイスはPCとスマートフォンの2つです。
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複数のページをまとめて集計できますか?
ページ単位に加えて、「商品詳細ページ全体」のようにURLの条件でまとめたグループでも集計できます。
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別ドメインのページをまたいで集計できますか?
クロスドメインの設定をすると、別ドメインをまたいでも同じユーザーとして集計できます。
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