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フォームの取りこぼしを減らす
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フォームの離脱を、 EFOとABテストで減らす
フォームまで来た人は、訪問者の中で最も申し込みに近い人たちです。今のフォームを作り直さずに入力補助やエラー表示を重ね、効いた組み合わせだけをABテストで残せます。
※トライアルでお支払い情報の登録は必要ありません
- ユーザー課金なし
- AI駆動型
- 毎週アップデート
- 導入2000社以上
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LPOを通して理想のユーザー体験を
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ISSUES
よくある原因と、Dejamでの打ち手
- ISSUE 01
入力が面倒で、途中でやめられる
フリガナを二度打つ、全角と半角を切り替える、スマホで数字キーボードが出ない。どこを入力すればいいか分からない、エラーが送信後にしか出ない、終わりが見えない。こうした小さな手間の積み重ねで、申し込むつもりだった人が帰っていきます。
- 必須と任意の区別が見た目で分かりにくい
- 送信ボタンを押して初めてエラーが出る
- 項目が多く、あとどれだけか分からない
Dejamならフォームを作り直さずに、入力補助・エラー表示・誘導を重ねる
フォームのページのURLを入れると、項目を自動で読み取ります。入力補助・エラー表示・誘導の15の機能を、パターンごとにON/OFFできます。エラー表示はあくまで案内で、送信そのものは止めません。入力内容の一時保存は訪問者のブラウザ内だけに保存し、カード番号やパスワードは保存しません。
EFO(入力フォーム最適化)の詳細を見る
- ISSUE 02
対策を入れても、効いたかどうか分からない
対策を入れた前後で完了率を比べるやり方は、季節や広告の影響が混ざるため正確ではありません。しかも、対策は全部入れれば良くなるとは限らず、メッセージが多すぎるとかえって入力の邪魔になることもあります。
- フォームの改修前後の数字だけで効果を判断している
- どの対策が効いて、どれが逆効果だったか説明できない
Dejamなら元のフォームと、機能の組み合わせを変えた複数のパターンを同時に比べる
同じ期間に訪問者を振り分けて、元のフォームとEFOを入れたフォームのCVを比べます。ボタンの文言やフォーム周りの見た目の変更と組み合わせてテストすることもできます。
ABテストの詳細を見る
- ISSUE 03
フォームの手前で帰っているのか、入ってから帰っているのか分からない
フォームまでたどり着かずに帰っているなら、直すべきはフォームより上のページです。原因の場所を取り違えると、フォームをいくら直しても数字は動きません。
- フォームのあるページのどこまで読まれているかを見ていない
- フォームの改善とページの改善のどちらを先にやるか決められない
Dejamならフォームまでスクロールされているかを確かめる
離脱ヒートマップで、フォームのあるページがどこまで読まれ、どこで帰られているかを確かめられます。フォームの手前で帰っているなら、先にページ側を直します。
ヒートマップの詳細を見る
PITFALLS
やりがちな失敗
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EFOの機能を全部入れてしまう
入力補助もメッセージも多いほど良い、とは限りません。案内が多すぎると入力の邪魔になります。自社のフォームに効く組み合わせは、試して比べないと分かりません。
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改修の前後で完了率を比べて判断する
前後の比較には、季節や広告の配信状況の変化が混ざります。同じ期間に訪問者を振り分けて、元のフォームと比べるのが確実です。
PROCESS
Dejamでの進め方
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STEP 1
フォームのページのURLを入れる
フォームの項目を自動で読み取ります。読み取れなかった項目は手で追加できます。
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STEP 2
入れたい機能を選ぶ
入力補助・エラー表示・誘導の機能を、パターンごとにON/OFFします。
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STEP 3
ABテストを始める
元のフォームと、機能の組み合わせを変えた複数のパターンを同時に比べます。
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STEP 4
レポートで結果を見て、勝った組み合わせを残す
パターンごとのCVを比べ、効いた組み合わせだけを残します。
自社サイトに改善余地がどれくらいあるか、まず確かめる
URL を入力するだけで CVR とページスピードの改善案を確認できます。資料だけ先に見たい方はダウンロードもご利用ください。
CASE STUDIES
Dejamの導入事例
実際にどの機能をどう使って改善したかをご覧いただけます。
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PRICING
料金と導入までの流れ
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オールインワンプラン
月額5万円〜
既存サイトの分析(ヒートマップなど)・最適化(ABテストなど)と、新規ページの制作(記事LP・フォームなど)をまとめて行えるプラン。
PV 数に応じた従量課金です。最新の金額と含まれる機能は料金ページをご確認ください。
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STEP 1
計測タグを設置
タグを1行設置するだけで計測が始まります。
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STEP 2
課題を特定
ヒートマップと自動解析で離脱箇所を洗い出します。
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STEP 3
改善を実行
ノーコードでABテストやポップアップを設定します。
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STEP 4
成果を確認
自動レポートで効果を確認し、次の施策へ進みます。
SUPPORT
セキュリティとサポート体制
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ISMS 認証を取得
ISO/IEC 27001:2022 および JIS Q 27001:2023 の認証を取得しています(2024年3月25日認証・登録番号 IA240025)。セキュリティチェックシートへの回答にも対応します。
認証取得のお知らせを見る -
導入はタグ1行から
計測タグを1行設置するだけで利用を開始できます。既存サイトの改修やエンジニアの常駐は必要ありません。
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改善の伴走も依頼できる
ツールの提供だけでなく、LeanGo のコンサルタントが改善の設計・実行を伴走するプランも用意しています。
コンサルティングプランを見る
よくあるご質問
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どんなフォームでも使えますか?
Dejamのタグを入れたページにあるフォームが対象です。画面が切り替わるサイト(SPA)や、ボタンを押して開くフォームにも対応しています。
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項目の並び替えや削除もできますか?
EFOの機能は入力を助ける機能を重ねるもので、項目の構成は変えません。見た目や項目の変更は、ページのデザイン変更(ABテスト)と組み合わせてテストします。
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EFOツールとの違いは何ですか?
EFOの機能を入れるだけでなく、どの機能の組み合わせが効くかをABテストで確かめられる点です。LPの改善や広告の分析とも同じツールでつながります。
ほかの課題から探す
離脱する人を引き止める
ポップアップは、クリックされてもCVが増えていないことがあります。本来申し込んでいた人に特典を配っているだけかもしれません。出すタイミングと相手を選び、「出さない」場合と比べて確かめます。
画像LPをAIで直してABテストする
画像の中のキャッチコピーや価格は、普通のABテストツールでは変えられません。直したい部分だけをAIに描き直させ、そのままABテストで元のLPと比べられます。
LPのCVRを上げる
LPの改善で一番難しいのは「どこを直すか」です。ヒートマップで失っている場所を見つけ、ノーコードで変えた案をABテストで比べ、統計で勝ち負けを判断します。
改善のサイクルを止めない
大きく勝てる変更は、そう多くありません。結果が向こうから届き、統計で判断でき、振り返りが次の仮説につながる仕組みで、テストを止めずに回します。