leango

課題から探す

広告のCPAを、 LP側の改善で下げる

クリック単価をそのままにCVRを2割上げれば、CPAは2割下がります。CPAの悪い広告を見つけ、その広告から来た人に合わせたLPを出し分けて、ABテストで確かめます。

  • ユーザー課金なし
  • AI駆動型
  • 毎週アップデート
  • 導入2000社以上

ISSUES

よくある原因と、Dejamでの打ち手


  • ISSUE 01

    どの広告のCPAが悪いのか、すぐに分からない

    媒体ごとに管理画面が分かれていると、キャンペーンやクリエイティブ単位でCPAを並べて比べるだけで手間がかかります。改善の優先度が決まらないまま、全体の平均で判断しがちです。

    • 媒体ごとの管理画面を行き来して数字を集めている
    • クリエイティブ単位のCPAを並べて見ていない
    Dejamなら

    Google広告とMeta広告を1画面に並べて、CPAの悪い広告を見つける

    コスト、表示回数、クリック、CV、CTR、CPC、CPA、ROASを、キャンペーン・広告グループ・クリエイティブ・キーワード単位で並べられます。両方を合算した統合ダッシュボードで、前の期間との比較もできます。データは毎日未明に前日分まで更新されます。

    広告ダッシュボード 広告ダッシュボードの詳細を見る
  • ISSUE 02

    広告で約束したことと、LPの最初の画面がずれている

    広告で「特典」をうたってクリックさせたのに、LPのファーストビューが別の話から始まっている。こうしたずれがあると、クリックした人が期待とのギャップで帰っていきます。

    • どの広告から来た人にも同じLPを見せている
    • 広告の訴求とLPのファーストビューを並べて確認していない
    Dejamなら

    広告のURLのパラメータを条件に、広告ごとにLPを出し分ける

    配信する条件をURL全体(パラメータを含む)で指定できます。utm_campaignなどを条件にすれば、「この広告から来た人にだけ、このLPを見せる」ができます。ファーストビューのコピーや画像をノーコードで差し替えることも、リダイレクトテストで別URLのLPに振り分けることもできます。

    ABテスト ABテストの詳細を見る
  • ISSUE 03

    広告から来た人が、LPのどこで帰っているか分からない

    広告の管理画面で分かるのはクリックまでです。クリックした人がLPのどこまで読み、どこで帰っているかを見ないと、LPのどこを広告に合わせればいいかが決まりません。

    • 広告から来た人だけに絞ってLPの読まれ方を見たことがない
    • LPのファーストビューで何割が帰っているか知らない
    Dejamなら

    出し分けたLPが、どこまで読まれているかを確かめる

    流入チャネルで絞り込んだヒートマップで、広告から来た人がLPのどこまで読み、どこで帰っているかを確かめられます。

    ヒートマップ ヒートマップの詳細を見る

PITFALLS

やりがちな失敗


  • 入札とターゲティングの調整だけを続ける

    媒体の自動入札が発達した今、人が入札で工夫できる余地は小さくなっています。一方でLPは、多くの企業でほとんど検証されていません。伸びしろが大きいのはLP側です。

PROCESS

Dejamでの進め方


  1. STEP 1

    CPAの悪い広告を見つける

    媒体・キャンペーン・クリエイティブごとにCPAを並べ、改善の優先度を決めます。

  2. STEP 2

    広告とLPのずれをなくす

    広告で約束した訴求・特典・悩みと、LPのファーストビューが合っているかを確かめ、合っていなければ広告ごとにLPを出し分けます。

  3. STEP 3

    ABテストで勝ったLPを残す

    元のLPと最大10パターンまでを同時に比べ、utm_sourceやutm_campaignごとに結果を絞り込んで、広告ごとにどのLPが効いたかを確かめます。

自社サイトに改善余地がどれくらいあるか、まず確かめる

URL を入力するだけで CVR とページスピードの改善案を確認できます。資料だけ先に見たい方はダウンロードもご利用ください。

CASE STUDIES

Dejamの導入事例


実際にどの機能をどう使って改善したかをご覧いただけます。

導入事例の一覧を見る

PRICING

料金と導入までの流れ


  • オールインワンプラン

    月額5万円〜

    既存サイトの分析(ヒートマップなど)・最適化(ABテストなど)と、新規ページの制作(記事LP・フォームなど)をまとめて行えるプラン。

PV 数に応じた従量課金です。最新の金額と含まれる機能は料金ページをご確認ください。

  1. STEP 1

    計測タグを設置

    タグを1行設置するだけで計測が始まります。

  2. STEP 2

    課題を特定

    ヒートマップと自動解析で離脱箇所を洗い出します。

  3. STEP 3

    改善を実行

    ノーコードでABテストやポップアップを設定します。

  4. STEP 4

    成果を確認

    自動レポートで効果を確認し、次の施策へ進みます。

SUPPORT

セキュリティとサポート体制


  • ISMS 認証を取得

    ISO/IEC 27001:2022 および JIS Q 27001:2023 の認証を取得しています(2024年3月25日認証・登録番号 IA240025)。セキュリティチェックシートへの回答にも対応します。

    認証取得のお知らせを見る
  • 導入はタグ1行から

    計測タグを1行設置するだけで利用を開始できます。既存サイトの改修やエンジニアの常駐は必要ありません。

  • 改善の伴走も依頼できる

    ツールの提供だけでなく、LeanGo のコンサルタントが改善の設計・実行を伴走するプランも用意しています。

    コンサルティングプランを見る

まず改善方法を知りたい方へ

CPAが高くなる原因の切り分け方と、LP側でできる改善アイデアを解説しています。

CPAを下げる方法7選|高くなる原因の切り分け方とLP側の改善アイデア

よくあるご質問


  • LPを作り直す必要はありますか?

    ありません。Dejamのタグを入れた既存のLPの一部を、ノーコードで差し替えてテストできます。

  • LPの出し分けは、どの広告媒体でも使えますか?

    出し分けは広告のURLに付けたパラメータで判定するため、媒体を問わず使えます。

  • テスト中に、負けているLPに広告費を流し続けるのは損ではありませんか?

    配信比率の自動最適化を使うと、CVRの高いパターンに配信が自動で寄っていきます。テスト中もCVの取りこぼしを減らせます。

あなたもDejamを使って

Webサイトのコンバージョンを 最大化しませんか?

お問い合わせ前に、気になる点はありますか?

無料トライアルを申し込む