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【2026年版】広告ダッシュボードツール比較9選|複数媒体を1画面で見る方法・料金・選び方を解説

【2026年版】広告ダッシュボードツール比較9選|複数媒体を1画面で見る方法・料金・選び方を解説

この記事でわかること

本記事では、広告ダッシュボードツールの基本から、おすすめ9選の機能・料金・特徴の比較、自社に合ったツールの選び方まで詳しく解説します。Google・Meta・TikTokなど複数媒体の広告データをまとめて可視化し、レポート作業を自動化したい運用担当者が、ツール選定の判断基準と活用方法がわかる内容です。

広告ダッシュボードツールは、Google広告・Meta広告・Yahoo!広告など複数媒体の数値を、1つの画面で見るためのツールです。大きく4つの組み立て方があり、どれを選ぶかで費用と手間が決まります。

組み立て方何をするか代表的なツール費用の目安(公式サイト)
無料のBIツールで自作するGoogleの無料ツールで画面を作る。Google系のデータは標準でつながるデータポータル(旧Looker Studio)無料(有料版はユーザー1人あたり月9ドル)
データ連携ツール+BIツール各媒体のデータを自動で集め、BIツールやスプレッドシートに流し込むSupermetrics/Funnel/Adverity/OWOXドル建てで月39ドル〜(年払い)。大規模向けは見積もり
国産の広告データ集約ツール国内媒体を含めて自動で集め、ダッシュボードやテンプレートで見るRoboma/Databeat月4万円〜/月5万円(税抜)
広告とLPを一緒に見る広告の数値とLPの成果を同じ画面で見て、LPの改善につなげるDejam月5万円〜

**費用をかけずに始めるならデータポータル、Google以外の媒体も自動で集めたいならSupermetricsなどのデータ連携ツールを足すのが基本形です。**設定まで任せたい場合は、国産のRoboma・Databeatが候補になります。

なお、定期レポートをExcelやスプレッドシートで作って送る作業の自動化が目的なら、ダッシュボードよりも「広告レポートツール比較」で紹介しているレポート自動化ツールのほうが合います。

料金はいずれも 2026年10月16日時点で各社の公式サイトを確認した内容です。海外ツールはドル建てのため円換算額は記載していません。改定される場合があるため、導入前に必ず公式サイトでご確認ください。

記事のポイント

  • 広告ダッシュボードの4つの組み立て方と費用の目安
  • 広告ダッシュボードとレポート自動化ツールの違い
  • 機能・料金・特徴別におすすめツール9選を比較し、向いているケースを整理
  • 対応媒体やデータ品質など選定時のチェックリスト
  • 広告データとLPデータの統合でCVRを改善する手順

目次

  • 広告ダッシュボードツールとは
  • 広告ダッシュボードツールを導入するメリット5つ
  • おすすめ広告ダッシュボードツール比較9選
  • 広告ダッシュボードツールの選び方チェックリスト
  • DejamのLP成果とデータを連携させてCVRを改善する
  • よくある質問(FAQ)
  • まとめ
  • CVR改善ならDejam!

広告ダッシュボードツールとは

広告ダッシュボードツールとは、Google広告・Meta広告・TikTok広告・Yahoo!広告・LINE広告など複数の広告媒体のデータを一か所に集約し、統合されたレポート画面で可視化するソフトウェアです。

従来のExcel管理では、各媒体の管理画面にログインしてCSVをダウンロードし、シートに貼り付けて集計するという手作業が必要でした。この方法には次のような課題があります。

  • 作業時間がかかる: 媒体数が増えるほど集計工数が倍増する
  • データの鮮度が低い: 週次・月次の集計になりがちで、変化に気づくのが遅れる
  • 人的ミスが発生しやすい: コピーペーストによるミスや数式エラーが起きやすい
  • チーム共有が面倒: ファイルのバージョン管理や共有に手間がかかる

広告ダッシュボードツールは、APIを通じて各媒体のデータを自動取得し、常に最新の状態で表示します。担当者がレポート作業に費やしていた時間を施策立案や改善作業に充てられるようになります。

広告ダッシュボードと広告レポートツールの違い

どちらも複数媒体のデータを自動で集めますが、使い方の中心が違います。

項目広告ダッシュボード広告レポートツール
主な目的複数媒体の数値を1画面で見て、日々の判断に使う週次・月次の定期レポートを作り、上長やクライアントに送る
出力画面(ブラウザで常に最新の数値を見る)Excel・スプレッドシート・PDFなどのファイル
向いている人インハウスの運用担当者、複数媒体を横断して予算配分を決める人広告代理店、報告業務が多い担当者

実際には両方の機能を持つツールも多いため、**「毎日見る画面が欲しいのか」「毎月送るファイルを自動で作りたいのか」**を先に決めると選びやすくなります。


広告ダッシュボードツールを導入するメリット5つ

1. レポート作成時間を大幅に削減できる

各媒体の管理画面からデータを書き出して貼り付ける手作業がなくなります。媒体を横断したサマリーも、一度画面を作れば自動で更新されます。

2. リアルタイムでデータを把握できる

APIによる自動同期により、広告の配信状況・費用・コンバージョン数を最新に近い状態で確認できます(更新の頻度はツールによって違い、毎朝1回のものもあります)。CPAの悪化やインプレッションの急落に早く気づけます。

3. 媒体横断での比較分析が容易になる

同一画面でGoogle広告とMeta広告のCVRを比較したり、媒体ごとのROASを並べて予算配分の最適化判断ができます。媒体をまたいだトータルの広告成果を俯瞰できるのが大きな強みです。

4. チームへの情報共有がスムーズになる

ダッシュボードURLを共有するだけで、上長や他部署のメンバーがリアルタイムデータを確認できます。定期レポートのPDFやメール送信を自動化する機能を持つツールもあります。

5. 意思決定のスピードが上がる

データに基づいた予算配分・入札調整・クリエイティブ差し替えの判断を素早く行えます。データを見てから行動するまでのリードタイムが短縮され、PDCA サイクルが高速化します。


おすすめ広告ダッシュボードツール比較9選

ツール名対応媒体料金目安主な特徴
Dejam広告ダッシュボードGoogle・Meta・Yahoo!など月額5万円〜(Dejamのオールインワンプランに含まれる)LPの成果データと広告データを同じ画面で見られる
データポータル(旧Looker Studio)Google系は標準。他媒体はコネクタ経由無料(データポータル Pro はユーザー1人あたり月9ドル)Googleが提供する無料BIツール。画面を自由に作れる
Supermetrics広告・解析など多数のデータソースStarter 月49ドル(年払いなら月39ドル)/Growth 月199ドル(年払いなら月159ドル)/Enterprise は見積もりデータポータル・スプレッドシート・BigQueryなどへのデータ取り込み。自社のダッシュボード機能(Supermetrics Studio)もある
Adverity広告・解析など多数のデータソース公式サイトに金額の記載なし(個別見積もり)大企業向けのマーケティングデータ統合基盤
OWOX(OWOX Data Marts)データウェアハウスに集めたデータオープンソース版は無料。有料は月295ドル〜データウェアハウス上のデータを、AIへの質問やレポートに使える形に整える
FunnelStarter 117/Business 579のコネクタStarter 月300ドル〜/Business 月600ドル〜(年払い)マーケティングデータの統合ツール。30日間無料トライアル
Roboma(ロボマ)60以上の媒体・ツール月額4万円〜国産。毎朝のデータをダッシュボードに自動反映。予算管理・アラートも
Databeat(データビート)40以上の媒体・ツール広告アカウント100件まで定額5万円(税抜)国産。データをBigQueryに蓄積し、データポータルなどのテンプレートで見る
Tableau + データ連携データ連携ツール経由Tableau Cloud は1ユーザー月1,800円〜(年間契約)高度な可視化に強いBIツール。広告データの取り込みは別途データ連携が必要

Dejam広告ダッシュボード

Dejamの広告ダッシュボードは、Google広告・Meta広告・Yahoo!広告などの広告データと、LP(ランディングページ)の成果データを同じ画面で見られる点が特徴です。「広告はクリックされているのにLPでのコンバージョンが低い」という課題を特定し、LPO(ランディングページ最適化)へつなげられます。広告ダッシュボード単体での提供はなく、LP制作・ヒートマップ・ABテストと合わせてDejamのプラン(月額5万円〜)に含まれます。

データポータル(旧Looker Studio)

Googleが無料提供するBIツールで、Googleアナリティクス・Google広告とは標準でつながります。「Looker Studio」の名前で広く知られていますが、**現在のGoogle公式サイトでの名称は「データポータル」**です。Meta広告やTikTok広告のデータは、Supermetricsなどのコネクタを使って取り込みます(多くは有料)。チーム管理やサポートが付く有料版のデータポータル Pro は、ユーザー1人あたり月9ドルです。画面の自由度が高い反面、初期設定やテンプレート作成にある程度の学習コストがかかります。

Supermetrics

マーケティングデータの収集・転送のツールで、データポータルやBigQuery、スプレッドシート、Excelなどへ広告データを自動で取り込めます。現在は、AIで画面を作る自社のダッシュボード機能(Supermetrics Studio)も各プランに含まれています。

料金は Starter が月49ドル(年払いなら月39ドル)、Growth が月199ドル(年払いなら月159ドル)、Enterprise は見積もりです。プランごとに使えるデータソース数・ユーザー数・広告アカウント数の上限があり、超える分は追加料金で増やせます。データソースを選ぶと、クレジットカード不要の14日間無料トライアルを始められます。

GA4の生データをBigQueryへ書き出す方法と費用の考え方は「【2026年版】GA4のBigQueryエクスポート設定方法|費用・できること・導入判断の基準」で解説しています。

Adverity

大企業向けのマーケティングデータ統合基盤です。多数のデータソースから集めたデータを変換・統合し、BIツールなどへ送ります。料金プランは公開されておらず、個別見積もりです。

OWOX(OWOX Data Marts)

この記事の旧版では「OWOX BI」として紹介していましたが、現在の公式サイトでは、データウェアハウスに集めたデータをAIへの質問やレポートに使える形に整える「OWOX Data Marts」として提供されています。オープンソース版は無料で、有料プランは月295ドルからです。BigQueryなどのデータウェアハウスを自社で持っている企業向けです。

Funnel

マーケティングデータの統合ツールです。Starter(月300ドル〜・年払い)は117、Business(月600ドル〜・年払い)は579のコネクタから選べます。30日間の無料トライアルがあります。

Roboma(ロボマ)

RoboMarketer株式会社が提供する国産の広告データ集約ツールです。60以上の媒体・ツールと連携し、毎朝の広告データをダッシュボードに自動で反映します。予算の進捗管理や、CPAが閾値を超えたときのアラートも使えます。料金は月額4万円からで、2週間のトライアルがあります。

Databeat(データビート)

株式会社プレイドが提供する国産の広告データ集約ツールです(旧名称は「Databeat Explore」)。40以上の媒体・ツールからデータを集め、媒体ごとに違う指標名をそろえてBigQueryに蓄積し、データポータル・Excel・スプレッドシートなどへ出力します。料金は広告アカウント100件まで定額5万円(税抜)で、1か月単位で契約でき、2週間のトライアルがあります。

Tableau

高度な可視化に強いBIツールです。Tableau Cloud は1ユーザー月1,800円から(年間契約。最低価格の表記)です。広告媒体のデータを取り込むには、上記のようなデータ連携ツールを別に用意します。

ツールごとの向いているケース・別のツールを検討したいケース

「別のツールを検討したいケース」は製品の良し悪しではなく、目的とのズレを示しています。

ツール向いているケース別のツールを検討したいケース
Dejam広告の数値とLPの成果を一緒に見て、LPの改善までつなげたい広告データだけを多数の媒体から集めたい(広告ダッシュボード単体での提供はない)
データポータル費用をかけず、Google広告・GA4を中心にダッシュボードを作りたいGoogle系以外の媒体を、追加のコネクタなしでまとめたい
Supermetrics使い慣れたデータポータルやスプレッドシートに、各媒体のデータを自動で集めたいデータソースや広告アカウントが多く、上限を気にせず使いたい(上限超過分は追加料金)
Adverity大企業で、多数のデータソースを統合・管理したい料金を公開している製品から選びたい
OWOXBigQueryなどのデータウェアハウスを持ち、AIで分析したいデータウェアハウスを持たず、すぐにダッシュボードを見たい
Funnel海外媒体を含む多数のコネクタを、1つの基盤で管理したい月数万円以内で始めたい
Roboma国内媒体を含めて自動で集め、毎朝ダッシュボードで確認したい無料で始めたい
Databeat広告アカウントが多く、BigQueryにデータを貯めて使いたいBigQuery(Google Cloud)の費用を別にかけたくない
Tableau広告以外の社内データも含め、高度な可視化をしたい広告データの取り込みまで1つのツールで済ませたい

広告ダッシュボードツールの選び方チェックリスト

ツール選定時に確認すべきポイントを整理しました。

対応媒体を確認する

  • 自社が運用している媒体すべてに対応しているか
  • 国内媒体(Yahoo!広告・LINE広告・楽天広告等)に対応しているか
  • 新規媒体が追加されたときに対応できるか

データの品質・鮮度を確認する

  • データの同期頻度はどのくらいか(リアルタイム・日次・週次)
  • コンバージョンデータのアトリビューション設定に対応しているか
  • ヒストリカルデータ(過去データ)はどこまで遡れるか

レポート・可視化機能を確認する

  • カスタムダッシュボードを自由に作成できるか
  • 定期レポートの自動送信機能があるか
  • 目標値(予算・KPI)との乖離をアラートで通知できるか

チーム利用・権限管理を確認する

  • 複数ユーザーが同時に利用できるか
  • 閲覧・編集権限を分けられるか
  • クライアントやパートナーへの共有機能があるか

費用対効果を確認する

  • 月額費用は運用規模に対して適切か
  • 無料トライアル期間があるか
  • 契約期間の縛りはあるか

DejamのLP成果とデータを連携させてCVRを改善する

広告ダッシュボードで把握できるのは「広告からのクリック数・費用・コンバージョン数」です。しかし、CVRを本質的に改善するためには「LPに到達したユーザーがなぜコンバージョンしないのか」を理解する必要があります。

Dejamの広告ダッシュボード機能は、広告パフォーマンスデータとLPのヒートマップ・ABテストデータを統合して分析できます。「この広告クリエイティブ経由のユーザーはLPのどこで離脱しているか」「媒体別にLPのCVRがどう異なるか」を一画面で把握し、LP改善の仮説を素早く立てられます。

広告費の最適化とLP最適化を切り離さずに取り組むことで、CPAの大幅な改善が期待できます。広告ダッシュボードをLP改善の起点として活用したい方は、ぜひDejamの機能をご確認ください。


よくある質問(FAQ)

Q. 広告ダッシュボードツールの導入にどのくらいの期間がかかりますか?

A. 媒体のアカウントをAPIで連携するだけのツールは、連携した日からデータを見られるものが多くあります。自社用の指標や画面を作り込む場合は、その設計の期間を別に見込みます。

Q. 無料ツール(データポータル/旧Looker Studio)と有料ツールの違いは何ですか?

A. Looker Studio(現在の名称はデータポータル)は無料で使えますが、Google系以外の媒体のデータを取り込むには、多くの場合で有料のコネクタが必要です。有料の広告ダッシュボードツールは、媒体との連携・データの整形・サポートまで含めて提供される点が違います。

Q. 広告ダッシュボードツールのデータは正確ですか?

A. 各媒体の公式APIを通じてデータを取得するため、基本的には媒体管理画面と同じデータが取得できます。ただし、アトリビューション設定の違いや、APIの仕様によってデータが若干異なるケースもあるため、導入初期は管理画面の数値と照合して確認することをおすすめします。

Q. Supermetricsの料金はいくらですか?

A. Starter が月49ドル(年払いなら月39ドル)、Growth が月199ドル(年払いなら月159ドル)、Enterprise は見積もりです(2026年10月16日時点の公式サイト)。データソースを選ぶと14日間の無料トライアルを始められます。

Q. Supermetricsとは何ですか?

A. 広告媒体や解析ツールのデータを、データポータル・スプレッドシート・BigQueryなどへ自動で取り込むデータ連携ツールです。現在は自社のダッシュボード機能(Supermetrics Studio)も各プランに含まれています。

Q. 広告ダッシュボードは無料で作れますか?

A. Googleのデータポータル(旧Looker Studio)を使えば無料で作れます。Google広告やGA4は標準でつながりますが、Meta広告などを自動で取り込むには有料のコネクタが必要になることが多いです。

Q. 広告ダッシュボードと広告レポートツールの違いは何ですか?

A. 広告ダッシュボードは複数媒体の数値を1画面で見て日々の判断に使うもの、広告レポートツールは定期レポートのファイルを作って送る作業を自動化するものです。両方の機能を持つツールも多いため、「毎日見る画面」と「毎月送るファイル」のどちらが主目的かで選びます。

Q. 代理店と広告主で、見せる範囲を分けられますか?

A. 閲覧・編集の権限を分けられるかはツールによって違います。代理店とデータを共有する場合は、選定時のチェックリストにある「閲覧・編集権限を分けられるか」「クライアントやパートナーへの共有機能があるか」を必ず確認してください。


まとめ

広告ダッシュボードツールは、複数媒体の広告データを自動で集め、1つの画面で見られるようにするツールです。費用をかけずに始めるならデータポータル、Google以外の媒体も自動で集めるならSupermetricsなどのデータ連携ツール、設定まで任せたいなら国産のRoboma・Databeatが出発点になります。選定時は以下のポイントを確認してください。

  • 対応媒体の網羅性: 運用中の媒体すべてに対応しているか
  • データの鮮度と品質: リアルタイム同期の有無とデータの正確さ
  • チーム利用のしやすさ: 権限管理と共有機能の充実度
  • LP改善との連携: 広告データをLP最適化につなげられるか

特にCVR改善を重視するなら、広告ダッシュボードとLPO機能を一体で持つDejamは有力な選択肢です。


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この記事の監修者

平井 翔吏

平井 翔吏

株式会社LeanGo 代表取締役CEO / Dejamプロダクトオーナー

CVRを改善するノウハウを体系化するプロフェッショナル。

株式会社リクルートホールディングスに新卒入社、ゼクシィのUXデザインを担当。累計250件以上の施策を実施しCVR改善を140%達成。タグ検索の開発やゼクシィ花嫁割のリブランディングなどのプロジェクトオーナーとして事業を推進した。

株式会社LeanGoを設立。CVR改善ツールDejamのプロダクトオーナー。運用型LPOやセグメントCVRなど独自のメソッドを構築、PDCAハンドスピナーをはじめとするプロモーションも実施している。日本最高峰のダイレクトマーケティングカンファレンス「ダイレクトアジェンダ2025」「ダイレクトアジェンダ2026」のAgenda awardにて2連覇。

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