「NAVINOME(ナビノーム)というLPOツールを見かけたが、何ができて、いくらかかるのか知りたい」という方に向けた記事です。NAVINOMEは、GA4とヒートマップのデータをAIがまとめて解析し、改善案の提案からノーコードでの修正、ABテストまでを1つの画面で進めるCVR改善ツールです。
本記事では、NAVINOMEの料金・機能を2026年10月3日時点の公式サイトとプレスリリースをもとに整理し、同じくLPO・CVR改善ツールであるDejamとの違いと使い分けを解説します。
記事のポイント
- NAVINOMEは株式会社Cationが2026年7月31日に正式提供を始めた「AIエージェント型LPO SaaS」
- 料金は月額10万円(1ドメイン)から。ユーザー数は無制限で、1ヶ月の無料トライアルがある
- 「AI解析 → AI改善提案 → ノーコード編集 → ABテスト」を1つの流れで回す設計
- 提供開始から間もないため、第三者サイトの口コミはまだ見当たらない
- Dejamとはヒートマップ・ABテストの範囲が重なる。料金の決まり方と、LP・フォームの新規制作の有無が主な違い
目次
- NAVINOME(ナビノーム)とは
- NAVINOMEの料金プラン
- NAVINOMEの主な機能
- NAVINOMEの評判・口コミ
- NAVINOMEのメリットと注意点
- NAVINOMEとDejamの比較
- AI型のLPOツールを選ぶときに確認したいポイント
- よくある質問
- まとめ
NAVINOME(ナビノーム)とは
**NAVINOME(ナビノーム)とは、GA4・ヒートマップ・過去の改善事例をAIが統合して解析し、改善案の作成から実装・ABテストまでを進めるAIエージェント型のLPOツールです。**提供元は株式会社Cationで、2026年7月31日に正式提供を開始しました。
LPO(Landing Page Optimization/ランディングページ最適化)は、広告や検索から流入したユーザーがコンバージョンしやすいようにページを改善する施策です。NAVINOMEは、この改善サイクルを「月1回」から「日単位」に短縮することを掲げています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | NAVINOME(ナビノーム) |
| 提供会社 | 株式会社Cation(東京都港区虎ノ門、代表取締役 後呂有耶氏、2023年6月設立) |
| 正式提供開始 | 2026年7月31日(同年6月に初のパブリックリリース) |
| 位置づけ | AIエージェント型LPO SaaS |
| 料金 | 月額10万円(1ドメイン)から |
| 無料トライアル | 1ヶ月 |
出典:NAVINOME 公式サイト / 株式会社Cation 会社情報 / 株式会社Cation プレスリリース(2026年8月1日)
株式会社Cationは、マーケティング戦略の立案やWebサイト制作も手がける会社です。NAVINOMEは、同社のサービスのうち「Web改善の仕組み化」を担うプロダクトとして位置づけられています。
NAVINOMEが解決しようとしている課題
プレスリリースでは、LP改善が進まない理由として**「GA4・ヒートマップ・ABテストのツールがばらばらで、見比べて仮説を立てるのに時間がかかる」**という点を挙げています。NAVINOMEは、データの読み取りと改善案の作成をAIが担い、人は提案を承認して実行する、という役割分担を想定しています。
GA4とヒートマップをどう組み合わせて課題を見つけるかは「GA4とヒートマップの併用方法」で詳しく解説しています。
NAVINOMEの料金プラン
**NAVINOMEの料金は、1ドメインあたり月額10万円からです。**複数ドメインを使う場合は問い合わせになります。
| 項目 | 1ドメイン | 複数ドメイン |
|---|---|---|
| 料金 | 10万円 | 問い合わせ |
| ユーザー数 | 無制限 | 無制限 |
| AIサイト分析・ヒートマップ・GA4分析 | 含む | 含む |
| プロジェクト管理・AI改善提案・ABテスト | 含む | 含む |
| ノーコード編集(デザイン修正・文字修正) | 含む | 含む |
| 新規サイト制作 | 問い合わせ | 問い合わせ |
※2026年10月3日時点。公式サイトの料金ページには「10万円」とのみ記載されており、プレスリリースでは「月額10万円(1ドメイン)から」と説明されています。税込・税抜、初期費用、最低契約期間は公式サイトに記載がありません。
出典:NAVINOME 料金プラン / 株式会社Cation プレスリリース
**料金はページビュー数ではなくドメイン数で決まります。**プレスリリースでも「月額10万円のみで改善し放題」と説明しており、アクセスの多いサイトでも月額が変わらない料金体系です。一方、アクセスが少ないサイトや、まず小さく試したい場合は、月額10万円が固定でかかる点を考慮しておく必要があります。
NAVINOMEの主な機能
公式サイトでは、6つの機能が紹介されています。
1. AI解析
**URLを入力すると、GA4・ヒートマップ・最適化事例をAIがまとめて解析します。**セッション数・ユーザー数・CVR・クリック率などの指標サマリーが数十秒で表示され、続けて「なぜこの数値になっているのか」をAIが文章で説明します。デスクトップとモバイルは分けて分析されます。
既存のGA4プロパティを連携して使う方式で、公式FAQでは「アクセス数が少ない場合は、傾向が見えるまで数週間ほどデータを蓄積することをおすすめ」としています。
2. AI改善提案
**AI解析の結果をもとに、優先度(高・中)・工数・カテゴリ付きの改善案を提示します。**改善案には「事実・仮説・背景」が付いており、気になったものだけを選んでプラン(施策カード)に変換できます。
公式FAQでは「提案はあくまで叩き台」と説明しており、提案が自動でページに反映されることはありません。
3. ノーコード編集
コードを書かずに、次の3つの方法でページを編集できます。
- 選んだ要素に対して「もっとメリット重視に」のように日本語でAIに指示する
- AIが根拠つきで示した編集案にチェックを入れて適用する
- ボタン・画像・セクションなどのテンプレートを差し込む
より細かい変更が必要な場合は、コードエディターでHTMLやJavaScriptを直接編集できます。編集は複製したパターン上で行われ、公開中のページには影響しません。
4. ABテスト
**デザイン変更・ポップアップ・リダイレクトの3種類のテストに対応しています。**デバイス別のパターン設定もでき、結果はGA4・ヒートマップと同じ画面で確認できます。パターンごとにヒートマップを切り替えて比べられるため、「CVRが上がった/下がった」だけでなく、行動の違いまで確認できます。
ABテストの基本と進め方は「ABテストツールおすすめ比較20選」でも解説しています。
5. ヒートマップ
**クリック・クリックイベント・閲覧(熟読)・滞在・離脱の5種類のヒートマップがあります。**ページを5%刻みで分割して行動の変化を数値で確認でき、クリックされた要素はHTMLの要素名と回数まで特定できます。
6. プロジェクト管理
**改善施策を「プランボード」に集約して、担当者と進捗を管理します。**列(セクション)は自由に作成でき、カードはドラッグ&ドロップで移動できます。業種・施策カテゴリで絞り込める「最適化事例ライブラリ」から施策を探してボードに追加することもできます。プランカードの「このカードからA/Bを開始」ボタンから、そのままABテストを作成できます。
出典:NAVINOME 機能一覧 および各機能ページ
NAVINOMEの評判・口コミ
**2026年10月3日時点で、ITreviewなどのレビューサイトにNAVINOMEの利用者の口コミは見当たりませんでした。**正式提供開始が2026年7月31日と新しいため、第三者の評価はこれから蓄積される段階です。
公式サイトのFAQには、導入前によく聞かれる点への回答が掲載されています。
| 質問 | 公式の回答(要約) |
|---|---|
| タグでサイトが重くならないか | 軽量な非同期スクリプトを採用している |
| エンジニアがいなくても運用できるか | 初期のタグ設置以外は非エンジニアで完結できる |
| 成果が出るまでの期間は | 早い導入企業では2週間〜1ヶ月でCVRの有意な改善を確認している |
| 既存のGA4・ヒートマップと併用できるか | GA4のデータをそのまま読み込んで解析する |
| 個人情報は取得するか | 取得するのは行動データが中心で、個人を特定する情報は必要としない |
| 利用人数に制限はあるか | 上限はない |
口コミが少ないツールを検討するときは、無料トライアル期間中に自社のページで実際の提案内容を確認するのが確実です。NAVINOMEは1ヶ月の無料トライアルを提供しているため、提案の具体性や、提案が自社の商材・業界の事情を踏まえているかを試算前に確かめられます。
NAVINOMEのメリットと注意点
メリット
- 解析から検証までが1つの流れでつながっている:AI解析の結果をプランにし、プランカードからそのままABテストを始められる
- 料金がアクセス数に左右されない:ドメイン単位の料金のため、PVの多いサイトでも月額が固定
- ユーザー数が無制限:関係者全員を招待して、プランカード上で議論できる
- AIの提案を人が選んで反映する設計:自動で公開ページが書き換わることはない
注意点
- 月額10万円が固定でかかる:アクセスが少ないサイトでは、データが溜まるまで提案の精度が出にくい期間にも費用が発生する
- 新規のLPやフォームの制作は問い合わせ:料金表では「新規サイト制作」が別扱いになっている
- 初期費用・契約期間は公式サイトに記載がない:見積もり時に確認が必要
- 第三者の口コミがまだ少ない:導入実績や事例は、問い合わせ時に確認するとよい
NAVINOMEとDejamの比較
Dejamは、株式会社LeanGoが提供するCVR改善ツールです。ヒートマップ・ABテスト・プロジェクト管理といった範囲はNAVINOMEと重なりますが、料金の決まり方と、LP・フォームを新しく作る機能の有無に違いがあります。
機能比較表
| 機能・観点 | NAVINOME | Dejam |
|---|---|---|
| ヒートマップ | ✅ 5種類(クリック・クリックイベント・閲覧・滞在・離脱) | ✅ 5種類(クリック・クリックイベント・熟読・滞在・離脱) |
| ABテスト | ✅ 3種類(デザイン変更・ポップアップ・リダイレクト) | ✅ 3種類(デザイン変更・リダイレクト・ポップアップ) |
| GA4との連携 | ✅ GA4・ヒートマップ・事例をAIが統合解析 | ✅ GA4のトラフィックソースでヒートマップを絞り込み |
| AIによる改善提案 | ✅ 優先度・工数・カテゴリ付きの改善案 | ✅ URLを入力して改善案を提案(CROサジェスト・LPOチェッカー) |
| ノーコード編集 | ✅ AI指示・提案適用・テンプレート+コードエディター | ✅ ノーコードとコードを切り替えて編集。AIが自然言語からテストコードを生成 |
| 改善事例のデータベース | ✅ 最適化事例ライブラリ | ✅ 改善データベース |
| 施策のプロジェクト管理 | ✅ プランボード(カードからABテストを開始) | ✅ プロジェクト管理 |
| LP・記事LPの新規制作 | 問い合わせ(料金表で別扱い) | ✅ ノーコード・コードで制作 |
| フォームの作成 | 公式サイトに記載なし | ✅ |
| デザインデータベース・競合リサーチ | 公式サイトに記載なし | ✅(約100万件のサイト・LPを収録) |
| 料金の決まり方 | ✅ ドメイン単位の定額(月額10万円/1ドメインから) | ❌ PV数に応じた従量課金(月額3万円〜) |
| ユーザー数 | 無制限 | ユーザー課金なし |
| 無料トライアル | ✅ 1ヶ月 | ✅ あり |
| セキュリティ認証 | 公式サイトに記載なし | ISMS認証取得(ISO/IEC 27001:2022) |
※比較表の内容は2026年10月3日時点で各社公式サイトを確認して作成しています。最新の仕様・料金は各社公式サイトをご確認ください。
出典:NAVINOME 公式サイト / NAVINOME 料金プラン / Dejam 料金プラン / Dejam 機能一覧
設計思想の違い
**NAVINOMEは「既存のサイトを、AIの提案にもとづいて改善し続ける」ことに焦点を絞ったツールです。**解析・提案・実装・検証の各ステップを1本の流れにまとめ、改善サイクルの回転数を上げることを重視しています。料金がドメイン単位の定額なのも、「回すほど費用対効果が上がる」という考え方によるものです。
**Dejamは「改善するページそのものを作るところから扱う」ツールです。**既存ページの分析・ABテストに加えて、LPや記事LP、フォームの新規制作、デザインの参考探し(デザインデータベース)や競合リサーチまでを範囲に含みます。料金はプランとPV数で決まるため、小さく始めて規模に合わせて広げられます。
どちらを選ぶべきか
NAVINOMEが向いているケース
- 既存サイトはすでにあり、改善の回転数を上げたい
- PVが多く、従量課金だと費用が読みにくい
- AIの提案を叩き台に、チームで議論して施策を決めたい
Dejamが向いているケース
- 既存ページの改善に加えて、新しいLPやフォームも作りたい
- まず月額3万円台から小さく始めたい
- 競合LPやデザイン事例を参考にしながら改善案を作りたい
NAVINOMEとDejamを組み合わせる方法
用途を分けて併用することもできます。たとえば、コーポレートサイトや既存のサービスサイトはNAVINOMEで改善サイクルを回し、広告用の新規LPはDejamで制作してABテストする、という分け方です。ただし、同じページに両方のABテストを同時にかけると結果が干渉するため、テスト対象のページはツールごとに分けて運用してください。
AI型のLPOツールを選ぶときに確認したいポイント
NAVINOMEに限らず、AIで改善案を出すLPOツールは増えています。導入前に次の4点を確認すると、比較しやすくなります。
1. AIの提案が「何のデータ」にもとづいているか
GA4・ヒートマップ・過去の事例など、どのデータを根拠にしているかで提案の質は変わります。提案に根拠(どの要素を見て、なぜそう判断したか)が示されるかを確認しましょう。根拠が見えない提案は、チームで採用の判断がしにくくなります。
2. 提案を検証する仕組みがあるか
AIの提案が正しいかどうかは、ABテストで確かめるまでわかりません。提案からABテストまでの手間が少ないか、結果をどこで確認するかが、改善の回転数を左右します。ABテストの結果の読み方は「CROとは?LPOとの違い・CVR最適化の進め方」も参考になります。
3. 自社のアクセス数で料金を試算する
料金の基準は、ドメイン数・PV数・機能の範囲などツールによって異なります。月額の最低金額だけでなく、自社のPVとサイト数で総額を出して比べることが大切です。LPOツール全体の比較は「おすすめLPOのツール8選」でも紹介しています。
4. ABテストがSEOに影響しないか
ページの出し分けを行うツールでは、SEOへの影響を心配する声があります。Googleは、ABテスト中のクローキングの禁止、リダイレクトテストでの302リダイレクトの使用、rel="canonical" の設定、テストを必要以上に長く続けないことを推奨しています(出典:Google 検索セントラル「ウェブサイトのテストと Google 検索」)。導入するツールがこれらに沿った実装かを確認しておきましょう。
AIをマーケティングにどう取り入れるかは「AIマーケティングツールおすすめ比較10選」でも整理しています。
よくある質問
Q. NAVINOME(ナビノーム)の料金はいくらですか?
A. 1ドメインあたり月額10万円からです。複数ドメインの場合は問い合わせになります。ユーザー数は無制限で、1ヶ月の無料トライアルがあります(2026年10月3日時点の公式サイトとプレスリリース)。
Q. NAVINOMEはどこの会社のツールですか?
A. 東京都港区虎ノ門に本社を置く株式会社Cationが提供しています。同社はマーケティング戦略の立案やWebサイト制作も手がけており、2026年7月31日にNAVINOMEの正式提供を開始しました。
Q. NAVINOMEはエンジニアがいなくても使えますか?
A. 公式FAQでは、初期のタグ設置以外は非エンジニアで完結できると説明しています。ノーコード編集で足りない変更は、コードエディターでHTMLやJavaScriptを直接編集できます。
Q. 既存のGA4やヒートマップツールと併用できますか?
A. 公式FAQでは併用可能としており、GA4のデータをそのまま読み込んで解析します。なお、ほかのヒートマップ・ABテストツールと併用する場合は、計測タグが重複していないか、同じページでテストが重なっていないかを確認してください。
Q. NAVINOMEとDejamはどちらがおすすめですか?
A. 既存サイトの改善サイクルを定額で回したい場合はNAVINOME、LPやフォームの新規制作も含めて小さく始めたい場合はDejamが向いています。両者ともヒートマップ5種類とABテスト3種類を備えているため、料金の決まり方と、制作まで必要かどうかで判断するとよいでしょう。
まとめ
NAVINOME(ナビノーム)は、株式会社Cationが2026年7月に正式提供を始めたAIエージェント型のLPOツールです。GA4とヒートマップをAIが統合して解析し、改善提案・ノーコード編集・ABテストを1つの流れで回せることが特徴で、料金は1ドメインあたり月額10万円からの定額です。
一方で、新規のLP・フォーム制作は料金表で別扱いになっており、初期費用や契約期間は公式サイトに記載がありません。提供開始から間もないため第三者の口コミも少ない段階です。1ヶ月の無料トライアルで、自社のページに対する提案内容を確かめてから判断するとよいでしょう。
Dejamで既存ページの改善と新規LPの制作をまとめて進める
NAVINOMEと比較検討する際に、Dejamで特に役立つ機能を紹介します。
ヒートマップ
クリック・クリックイベント・熟読・滞在・離脱の5種類で、ページのどこで離脱しているかを可視化します。GA4のトラフィックソースで絞り込めるため、広告や検索など流入経路ごとの行動の違いも確認できます。
ABテスト
デザイン変更・リダイレクト・ポップアップの3種類のテストに対応しています。変更内容を日本語で伝えると、AIがテストコードを生成します。
LP・記事LP制作
ノーコードとコードを切り替えてLPを制作でき、AIで生成したコードも取り込めます。改善対象のページを新しく作るところからDejamで完結できます。
CROサジェスト
URLを入力すると、デザインの改善案を提案します。どこから手をつけるべきかを決める出発点になります。
CVR改善ならDejam!LP制作から分析・ABテストまで1つのツールで
Dejamは、LP制作・ヒートマップ分析・ABテスト・AI自動解析を1つのツールで提供するCVR改善ツールです。既存ページの分析から、新しいLPの制作、改善案の検証までを同じ画面で進められます。
Dejamが選ばれる理由
- LP制作・ヒートマップ分析・ABテストを1つのツールで完結
- 月額3万円〜利用可能:オプティマイズプラン月額3万円〜 / CMSプラン月額5万円〜 / オールインワンプラン月額12万円〜(いずれもPV数に応じた従量課金)
- ユーザー課金なし:何名で使っても追加費用は発生しない
- ISMS認証取得:ISO/IEC 27001:2022 & JIS Q 27001:2023認証取得済み
- 毎週アップデート:市場トレンドとユーザーリクエストに応じて機能を毎週拡充
- LPO AWARD主催:代表はダイレクトアジェンダで2連覇
Dejamの主要機能
- LP/記事LP制作:ノーコード・コードの切り替えに対応。AIで生成したコードを直接取り込み可能
- ヒートマップ:5種類(クリック/クリックイベント/熟読/滞在/離脱)
- ABテスト:デザイン変更テスト・リダイレクトテスト・ポップアップテストの3種類。AIが自然言語でテストコードを自動生成
- 自動解析:どのコンテンツがCVRに貢献しているかをAIが自動解析。ゴールデンルート機能でページ遷移の最適パスも特定
- 独自ドメイン300件まで無料:LP専用ドメインを多数運用しても追加費用なし
NAVINOMEがドメイン単位の定額であるのに対し、Dejamはドメインを300件まで無料で登録できるため、キャンペーンごとにLPのドメインを分けて運用する場合にも費用が増えません。


