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グリーンモンスター株式会社がDejamを導入!LPの改善サイクルを仕組み化し、広告投資効率を向上

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グリーンモンスター株式会社

マーケティング部 土方 恵里子様

グリーンモンスター株式会社の導入事例

この事例のポイント

体験型投資学習サービスを展開するグリーンモンスター株式会社にインタビュー。LeanGoのCVR改善ツール「Dejam」を導入した背景や、LP改善におけるリソース不足の課題、そして広告成果を高める継続的なCVR改善への取り組みについてお話を伺いました。

貴社サービス、業務内容についてお聞かせください。

グリーンモンスター株式会社は、「おかねに対する意識と行動を変える」をミッションに、体験型投資学習事業を中心としたサービスを展開しています。

投資に興味はあるものの、知識不足や心理的不安から一歩を踏み出せない方に向けて、株式投資などを実践に近い形で体験しながら学べるアプリを運営しています。投資をより身近なものにし、一人ひとりが資産形成に取り組めるようになることで、個人の豊かさにつなげていくことを目指しています。

マーケティング活動においてどのような課題をお持ちでしたか?

マーケティング活動において、LPの改善に十分なリソースを割けていないことが課題でした。

改善したいポイントやアイデアがあっても、社内で分析から企画、デザイン制作まで進めるには時間がかかり、日々の業務を優先するとLP改善が後回しになりがちでした。特に、デザイン制作まで含めた検証をスピーディーに進められる体制をつくり、継続的にCVR改善へ取り組みたいと考えていました。

CVR改善ツールDejamやLeanGoのコンサルティングに注目されたきっかけは何でしたか?

LP改善を進めるにあたり、ChatGPTを活用して複数のLPOツールや支援会社をリストアップしたことがきっかけです。

その中でLeanGoは、他社と比較して導入しやすいコスト感で、サービス内容も顧客の状況に寄り添っている印象を受けました。また、画一的なプランではなく、自社の課題や規模に合わせて柔軟に対応いただけそうな、小回りの利くサービスだと感じたことから興味を持ちました。

Dejam/コンサルティングを導入する決め手をそれぞれ教えてください。

最終的な決め手は、打ち合わせを通じて、コストとスピードの両面で自社に合っていると感じたことです。

まだ売上規模が大きくないサービスのため、LPをもう1本制作するような高額かつ大規模な改善施策には、費用と時間の両面でハードルがありました。Dejamでは既存LPのさまざまな箇所を少しずつ変更しながら、多くのパターンをスピーディーに検証できるため、改善サイクルを回しやすい点に大きな魅力を感じ、導入を決めました。

CVR改善活動を通じてどのような目標を達成したいですか?

最終的な目標は、サービスの売上拡大と認知拡大です。

LPのCVRを改善することで広告の費用対効果を高め、現在よりも積極的に広告投資を行える状態をつくりたいと考えています。また、成果が安定すれば出稿できる媒体や施策の選択肢も広げられるため、より多くの方にサービスを知っていただく機会を増やし、事業全体の成長につなげていきたいです。

Dejamやコンサルティングの導入を検討している方へ、メッセージをお願いいたします。

導入からまだ約1か月ですが、すでに改善の成果が見え始めており、手応えを感じています。

現在は広告出稿量がまだ大きくないため、十分なデータを蓄積しながら検証している段階ですが、これまで社内だけではなかなか進められなかったLP改善をスピーディーかつ継続的に実施できるようになったことは大きな変化です。LP改善にリソースやスピード面で課題を感じている企業には、特に相性の良いサービスだと思います。

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会社名:グリーンモンスター株式会社

代表取締役:小川亮

会社URL:https://greenmonster.co.jp/

サービスURL:https://kabupresent.com/page/static?p=kabu-present-web-01

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