- CVR改善ツールDejam
- 使い方一覧
-
広告の訴求軸を検証する
課題から探す
広告の訴求軸を、 LPとそろえてABテストで検証する
ボタンの色や文言を整える前に、訴求軸が合っているかを確かめるほうが成果への影響は大きくなります。広告とLPの訴求をそろえ、広告からCVまで通して比べます。
※トライアルでお支払い情報の登録は必要ありません
- ユーザー課金なし
- AI駆動型
- 毎週アップデート
- 導入2000社以上
-
LPOを通して理想のユーザー体験を
-
LPOで広告パフォーマンスを最大化する戦略
-
GA4とLPOを連携させた分析でCVR向上
-
LPOでCVRを倍増、成果に直結
-
ノーコード実装で高速PDCAを実現
-
Dejamを活用した取り組みを通じて、提案の質が向上
-
今までLPOの受注に苦戦していたが、Dejamで獲得が増加
-
商品ページのCVRが1.59倍に!フィットネス業界のLPO戦略
-
重要なのはPDCAのスピード感昨年比でサクセス数2倍
-
導入前後でCVRが1.2倍に改善!式場比較サイトでの成果
-
UI・UX視点でのABテストでCVRが大幅に向上
-
Dejamを導入してCVRが130%改善しました
-
LPOを通して理想のユーザー体験を
-
LPOで広告パフォーマンスを最大化する戦略
-
GA4とLPOを連携させた分析でCVR向上
-
LPOでCVRを倍増、成果に直結
-
ノーコード実装で高速PDCAを実現
-
Dejamを活用した取り組みを通じて、提案の質が向上
-
今までLPOの受注に苦戦していたが、Dejamで獲得が増加
-
商品ページのCVRが1.59倍に!フィットネス業界のLPO戦略
-
重要なのはPDCAのスピード感昨年比でサクセス数2倍
-
導入前後でCVRが1.2倍に改善!式場比較サイトでの成果
-
UI・UX視点でのABテストでCVRが大幅に向上
-
Dejamを導入してCVRが130%改善しました
ISSUES
よくある原因と、Dejamでの打ち手
- ISSUE 01
広告のクリック率だけで、訴求の勝ち負けを決めている
クリック率が高い訴求が、申し込みにもつながるとは限りません。広告からLP、CVまで通して比べないと、本当の勝ち訴求は分かりません。
- 訴求の評価を広告の管理画面だけで行っている
- 訴求ごとのCVRを並べて見たことがない
- ISSUE 02
広告の訴求と、LPの訴求がそろっていない
「安い」でクリックした人に「安心」を訴えるLPを見せると、訴求の勝ち負けが分からなくなります。広告ごとに、同じ訴求のLPを見せる必要があります。
- どの広告から来た人にも同じLPを見せている
- 訴求を変えた広告を出しても、LPはそのまま
DejamならutmごとにLPを出し分け、訴求ごとのCVRを比べる
配信する条件をURLのパラメータで指定できます。広告クリエイティブごとにutm_contentなどを分けておけば、「安い」の広告から来た人には「安い」のLPを見せられます。条件は「含む」「前方一致」「正規表現」などで指定でき、正規表現はAIに作ってもらえます。レポートはutm_source / medium / campaign / term / contentで絞り込めます。
ABテストの詳細を見る
- ISSUE 03
訴求ごとのLPを用意する手間が大きい
訴求を試すたびにLPを作り直していると、試せる数が限られます。既存のLPのファーストビューを差し替えたり、型の違う記事LPを用意したりする手間を減らす必要があります。
- 訴求を1つ試すのに、LPの改修を待っている
- 試したい訴求の候補が溜まっている
Dejamなら訴求ごとのLPを、ノーコードやAIで用意する
既存のLPなら、ファーストビューのコピーや画像をノーコードで差し替えたパターンを作れます。記事LPなら、AIで型の違う下書き(例: 恐怖訴求型と体験談型)を作れます。
LP・記事LP作成の詳細を見る
PITFALLS
やりがちな失敗
-
訴求と一緒にデザインや構成も変える
1回に変えるのは訴求軸だけにします。デザインや構成も同時に変えると、何が効いたのか分かりません。
-
一度勝った訴求を使い続ける
市場や競合が変われば、勝ち訴求も変わります。定期的に新しい訴求と比べ続けるのが安全です。
PROCESS
Dejamでの進め方
-
STEP 1
訴求軸の候補を洗い出す
「誰に × どの価値を × どう伝えるか」の組み合わせで考えます。候補は既存顧客の口コミや問い合わせ、競合の広告、過去に反応が良かった広告から集めます。
-
STEP 2
訴求ごとのLPを用意する
まずは2〜3軸が目安です。多すぎると結論が出るまでに時間がかかります。
-
STEP 3
広告の訴求とLPの訴求をそろえる
広告のURLのパラメータを条件に、広告ごとに同じ訴求のLPを見せます。
-
STEP 4
広告からCVまで通して比べ、結果を残す
訴求ごとのCVRを比べ、検証した訴求と結果は企画として「課題・打ち手・背景・改善前後の画像」と一緒に残します。
自社サイトに改善余地がどれくらいあるか、まず確かめる
URL を入力するだけで CVR とページスピードの改善案を確認できます。資料だけ先に見たい方はダウンロードもご利用ください。
CASE STUDIES
Dejamの導入事例
実際にどの機能をどう使って改善したかをご覧いただけます。
-
新卒2年目がCVR改善の主役になる。プログリットが実現した「完全内製・爆速LPO」— 過去最高の申込数を生んだ1〜2日の高速LPO
- 事業会社 /
- 人材
-
JAFが挑む「デジタル入会の再定義」 10年振りのEFOで劇的改善。前年比150%超えを叩き出した「スピード」と「分析力」。
- 事業会社 /
- 自動車
-
Dejamを活用したABテストでスピーディーな仮説検証と成果獲得が可能に 。PdMは市場変革を担う。
- 事業会社 /
- 不動産
-
【2万字対談】AIが自動化する広告運用、代理店の生存戦略とは。 電通デジタル×オプトが語る「CVR改善」という勝ち筋
- 広告代理店・コンサルティング /
- LPO
-
ECサイトを77回も改善!売上の土台を作るための伴走コンサルティング
- 事業会社 /
- EC /
- サイト改善コンサル
-
正直、EFOで120点目指すならEFOツールではなくLeanGoのコンサル
- 事業会社 /
- 人材
-
大事なことは「パートナー企業をいかに本気にさせるか。」KASHIYAMAがDejamで実現したCVR改善と今後の展望。
- 事業会社 /
- EC
-
目標対比を300%達成した爆速PDCA 運用型LPOの裏側を大公開
- 広告代理店・コンサルティング
-
商品ページのCVRが1.59倍に! フィットネスブランド「VALX」の裏側
- 事業会社 /
- EC /
- サイト改善コンサル
PRICING
料金と導入までの流れ
-
オールインワンプラン
月額5万円〜
既存サイトの分析(ヒートマップなど)・最適化(ABテストなど)と、新規ページの制作(記事LP・フォームなど)をまとめて行えるプラン。
PV 数に応じた従量課金です。最新の金額と含まれる機能は料金ページをご確認ください。
-
STEP 1
計測タグを設置
タグを1行設置するだけで計測が始まります。
-
STEP 2
課題を特定
ヒートマップと自動解析で離脱箇所を洗い出します。
-
STEP 3
改善を実行
ノーコードでABテストやポップアップを設定します。
-
STEP 4
成果を確認
自動レポートで効果を確認し、次の施策へ進みます。
SUPPORT
セキュリティとサポート体制
-
ISMS 認証を取得
ISO/IEC 27001:2022 および JIS Q 27001:2023 の認証を取得しています(2024年3月25日認証・登録番号 IA240025)。セキュリティチェックシートへの回答にも対応します。
認証取得のお知らせを見る -
導入はタグ1行から
計測タグを1行設置するだけで利用を開始できます。既存サイトの改修やエンジニアの常駐は必要ありません。
-
改善の伴走も依頼できる
ツールの提供だけでなく、LeanGo のコンサルタントが改善の設計・実行を伴走するプランも用意しています。
コンサルティングプランを見る
よくあるご質問
-
訴求軸はいくつくらい同時に試すべきですか?
アクセス数によりますが、まずは2〜3軸が目安です。多すぎると結論が出るまでに時間がかかります。
-
勝った訴求はずっと使い続けていいですか?
市場や競合が変われば、勝ち訴求も変わります。定期的に新しい訴求と比べ続けるのが安全です。
ほかの課題から探す
広告レポートを作る工数を減らす
媒体ごとの管理画面を開き、数字を書き出し、スプレッドシートに貼る。この作業を自動にして、数字の意味を読み解き、次の打ち手を決める時間に充てます。
制作会社に頼まずにLPやフォームを出す
制作会社に頼むと、公開までに数週間、小さな修正にも費用と日数がかかります。AIやURLから下書きを作り、自社ドメインで公開し、公開後の改善まで自社で回せます。
記事LPを量産して勝ちLPを見つける
どの訴求や構成が当たるかは、出してみるまで分かりません。商品ページのURLからAIで型の違う記事LPの下書きを作り、ABテストで比べて勝ちLPを残せます。
社内調整なしでキャンペーンページを出す
本体サイトと切り離してキャンペーンページを作れば、最初に一度ドメインを設定した後は、作成から公開・終了までをマーケティング部門だけで進められます。