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ecforce partners 参画記念!『ecforce×Dejamコラボハンドスピナー』を限定製作|CVR改善ツールならDejam

2026.07.29

ecforce partners 参画記念!『ecforce×Dejamコラボハンドスピナー』を限定製作|CVR改善ツールならDejam

「高速で回り続ける改善サイクル」を体現する、ecforce×Dejamコラボハンドスピナーを限定製作

CVR改善ツール「Dejam(デジャム)」を提供する株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)は、株式会社SUPER STUDIOが提供するAIコマースプラットフォーム「ecforce」の認定パートナー制度「ecforce partners」への参画を記念し、両社のシナジーを物理的に体現する特製『ecforce×Dejamコラボハンドスピナー』を企画・制作いたしましたことをお知らせします。

製作の背景:「止まらない改善サイクル」の具現化

昨今のD2C・EC市場において、「いかに効率的に顧客を獲得し、LTVを最大化させるか」は多くの事業者様にとって共通の課題です。広告流入後の受け皿となるLPの継続的な改善(LPO)は不可欠ですが、専門知識やリソース不足により十分に行えていないケースが少なくありません。

この課題に対し、高い機能性を誇るAIコマースプラットフォーム「ecforce」と、優れた改善ナレッジを持つCVR改善ツール「Dejam」が連携することで、EC事業者様は「サイト構築から売上改善までの高速な改善サイクル」をシームレスに回すことが可能になりました。

私たちはこの「高速でなめらかに回り続ける改善サイクル(PDCA)」のメッセージを直感的に、そして遊び心を持ってお伝えするため、物理的なプロダクトとして「ハンドスピナー」を共同ノベルティとして制作いたしました。

ecforce×Dejamコラボハンドスピナーのデザイン

今後の展開と配布について

本コラボハンドスピナーは、今後両社で共同開催するEC事業者様向けのマーケティングセミナー(オフライン)にご来場いただいた方や、「ecforce×Dejam」の連携ソリューションを新規導入いただいた企業様へ、記念ノベルティとして数量限定で配布する予定です。

製作されたecforce×Dejamコラボハンドスピナー

株式会社LeanGo 代表取締役CEO 兼 Dejamプロダクトオーナー 平井のコメント

弊社といえば「Dejam」、だけでなく「PDCAハンドスピナー」のイメージのある方も多くいらっしゃるかと思います。PDCAハンドスピナーは元々PDCAを回すツールであるDejamのコンセプトを体現し、「PDCAをオフラインでも物理的にまわせたら面白いよね」、から始まり累計8,000個作られたノベルティです。

そんなLeanGoの伝家の宝刀であるPDCAハンドスピナーですが、国内屈指のコマース領域のプラットフォームであるecforce様の認定パートナーになれたことを大変嬉しく思い、一緒にPDCAを回せたらと思いコラボでPDCAハンドスピナーを製作させていただきました。羽の枚数やカラーリングもアップデートしていますので、手に取られた方は是非PDCAを回してみてください。

今後の展望

両社は今後もシステム連携の強化や成功事例の公開を通じ、あらゆるプラットフォーム上の改善活動を支えるパートナーとして、企業のマーケティング成果の最大化に邁進してまいります。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。