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株式会社じげんがDEJAMを導入!アルバイトEXのUIUX改善と業務効率化を目指す!

更新日:2025.05

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株式会社じげん

求人Div. Division Head 西尾大笑様

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ライフイベント領域に特化したメディアプラットフォーム事業を展開している「じげん」様。今回は、DEJAMを導入した経緯や今後の展開を伺いました。

目次

貴社の事業内容とご担務についてお聞かせください。

弊社は、「生活機会の最大化」をミッションに掲げ、求人・住まい・車・旅行など、ライフイベント領域で40以上のサービスを展開しています。複数のインターネットメディア情報を集約し、一括検索や応募ができるEXサイトや、業種・地域に特化した専門メディアなどを通じて、ユーザーの意思決定を支援するメディアプラットフォーム事業を推進しています。
なかでも求人領域では、「アルバイトEX」など複数の求人サイトを運営しています。各種求人媒体の情報を一元化して提供することで、求職者が効率的に仕事を探せる環境を整えています。

DEJAM導入以前に感じていらっしゃった課題はどのようなものでしたか?

UIUXの改善に課題意識を持っていたものの、長らく着手できない状況を問題視していました。
社内のリソース不足に加え、UIUXに関するナレッジも限られており、どこから手をつけてよいかわからないまま、手つかずになっていたのが実情です。

DEJAMに注目したきっかけは?

DEJAMに関心を持ったきっかけは、提供元である株式会社LeanGoの代表・平井翔吏氏によるXでの投稿や、YouTubeでの対談動画を拝見したことでした。
それを通じて、平井氏が率いるLeanGoがUIUX領域における専門的な支援を行っていることを知り、より深く興味を持つようになりました。

DEJAM導入の決め手は何だったのでしょうか?

もっとも大きな理由は、導入を検討している際に蓋然性の高い施策をご提案いただけた点です。
また、施策の実装にエンジニアのリソースを割く必要がなく、ビジネスサイドのみで完結する形でUIUX施策の検証ができる点にも魅力を感じました。

具体的にはどういったDEJAMの活用方法をお考えですか?

まずはビジネスサイド主導で取り組める範囲から、UIUX改善を少しずつ積み上げていく方針です。
手軽に試しながら改善を回せる点が、DEJAMの大きな魅力だと感じています。

DEJAMに期待する点、機能があれば教えてください

当社が展開する求人メディアでは、ユーザーとの最初の接点となるUIUXの質が、応募率やサイト全体の成果に直結します。
だからこそ、DEJAMには単なる見た目の改善ではなく、CVR向上というビジネス成果に結びつく提案と支援を今後も期待しています。

DEJAMの導入を検討している方へ一言

UIUX改善に取り組みたくても、開発リソースや施策検証に割ける時間が限られている企業は少なくありません。
そうした状況下でも、DEJAM、そしてLeanGoの支援は非常に心強い存在になると感じています。
限られたリソースの中でも、着実に成果を出していきたい企業には、ぜひ一度導入を検討していただきたいツールです。

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会社名 :株式会社じげん

代表者 :代表取締役 社長執行役員 CEO 平尾丈

HP   : https://zigexn.co.jp/