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株式会社ナハトがDejamを導入!アフィリエイト事業を加速させ、お客様の成果改善を目指す!

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株式会社ナハト

取締役 栗田 優磨様

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インフルエンサーマーケティングとSNS広告に強みを持つマーケティングカンパニーの「株式会社ナハト」様。今回は、Dejamを導入した経緯や今後の展開を伺いました。

目次

貴社サービス、業務内容についてお聞かせください。

株式会社ナハトは、マーケティング支援事業と自社で商品開発、運営を行う事業会社といった二つの側面を併せ持つ次世代マーケティングカンパニーです。ブランドプロミス「〜Profitable Marketing〜 利益に繋げるマーケティング」を掲げ、お客様の成長を加速させてます。私たちは、この事業力を起点として、国内消費の活性化や自社プロダクトの海外展開を通じ、日本経済を動かすことを目指しています。

Dejam導入以前は、どのような課題を感じていらっしゃいましたか?

最大の課題は、「LPの改善(LPO)にスピード感を持って着手できない」という点でした。

ナハトでは、広告クリエイティブの制作から記事LP(クッションページ)の作成、広告運用までを社内で一貫して行える強みがあります。しかし、最終的な着地先となる「本体LP」に関しては、クライアント様のものを使用するケースが多く、システムやリソースの都合上、どうしても修正依頼から反映までにタイムラグが発生していました。 広告側でどれだけ成果を上げても、受け皿となるLPのPDCAが回しきれないことによる「機会損失」に、大きなもどかしさを感じていました。

Dejamに注目されたきっかけは何でしたか?

LeanGo様とお打ち合わせをさせていただいた際、私たちが求めていた「LPのABテストをクイックに回す」という課題に対する明確な解決策をご提案いただいたことがきっかけです。 特に、クライアント様のサイト環境に依存せず、ノーコードで直感的に編集・検証ができる点に、これまでボトルネックになっていたスピード感を劇的に改善できる可能性を感じました。

Dejam導入の決め手は何だったのでしょうか?

お客様の広告効果(ROAS/CPA)を最大化するためには、LPのパフォーマンス向上が不可欠です。導入の決め手は、これまでブラックボックスになりがちだった「LPのPDCA」を、弊社の管轄下でコントロールできるという点でした。これにより、クリエイティブや記事LPだけでなく、最終LPまで一気通貫で検証サイクルを回せるようになります。「成果に対して全ての責任を持ち、改善し続けたい」という私たちのスタンスを実現するツールとして、即座に導入とテスト検証を決定しました。

今後の事業展開についてお聞かせください。

AD事業本部としてはご支援させていただくお客様の業種を拡大し

どんな案件でもナハトにご依頼いただければご希望のCPAとエンドROASで獲得を最大化できる組織にしていきます。

今後の事業展開の中で、Dejamをどのように活用していきたいとお考えですか。

SNS広告において重要な役割を果たす「記事LP」と、その先の「本体LP」。この両軸におけるPDCAサイクルを「業界最速」で回せる体制を構築していきます。Dejamを活用することで、ユーザーの離脱ポイントや興味関心を詳細に分析し、記事とLPの接続率や転換率を高速で改善する。この「圧倒的な検証スピード」こそが、他社にはないナハトの競争力になると確信しており、徹底的に使い倒していきたいと考えています。

Dejamに期待する点や、今後追加してほしい機能があればお聞かせください。

弊社としてもDejamを活用してさらなる成果最大化を目指していきますので、LeanGo様が保有されている「成果改善の成功事例」や「最新の施策トレンド」などを、定期的に共有いただけると非常に心強いです。ツール提供者と利用者という枠を超え、互いにナレッジを高め合えるパートナーシップに期待しています。


Dejamの導入を検討している方へ、メッセージをお願いいたします。

現在のWeb広告において、成果を出し続けるためには「記事LP」と「本体LP」の両輪での効果改善が極めて重要だと、私たちナハトは考えています。Dejamを導入すれば、直感的な操作で細かい分析が可能になり、何より「高速なPDCA」が実現できます。変化の激しいWebマーケティング市場で勝ち残るために、スピードと改善力を重視される企業様は、ぜひ一度導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

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会社名 :株式会社ナハト

代表取締役社長:安達 友基

事業内容:

  • 広告代理事業(インフルエンサー広告、AD広告、リスティング広告、SEO事業 etc)
  • 広告コンサルタント事業 (キャスティング、動画制作、LTV改善 etc)
  • プロダクション事業(クリエイターマネジメント、コンテンツ企画運用 etc)
  • Webメディア制作事業 (オウンドメディア制作運用・システム開発 etc)
  • D2C事業(商品開発、D2Cコンサルタント etc)

HP   :https://nahato.co.jp/