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CMSのレスポンシブデザインでLPの最大幅を自由に設定できるように!|CVR改善ツールならDejam

2026.08.26

CMSのレスポンシブデザインでLPの最大幅を自由に設定できるように!|CVR改善ツールならDejam

レスポンシブデザインのデフォルトCSSから、LP全体の最大幅を直接編集できるように

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、CMS機能のレスポンシブデザインに、LP全体の最大幅を設定できる機能を追加したことをお知らせいたします。本アップデートにより、CSSから直接最大幅を編集できるようになり、狙い通りのレイアウトでLPを公開できます。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

従来、レスポンシブデザインで作成したLPは最大幅が固定されており、作成時に幅の設定を変更したくても変更できないという課題がありました。

  • LPのデザインに応じて最大幅を柔軟に調整したいという発想のもと、独自に検討を重ねてきた
  • コンテンツの分量やターゲットに合わせて表示幅を変えたいというニーズが高まっていた

そこで今回、レスポンシブデザインのデフォルトCSSに#dejam-lp-wrappermax-widthを追加し、コードエディタから直接値を書き換えられるようにして解決しました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な機能は以下のとおりです。

  • 最大幅をCSSから直接編集コードエディタのデフォルトCSSに#dejam-lp-wrapper { max-width: 1280px; }が追加され、数値を書き換えるだけでLP全体の最大幅を変更できます。
  • デフォルトで1280pxを設定初期値としてよく使われる1280pxがあらかじめ設定されているため、変更が不要な場合はそのまま利用できます。
  • レスポンシブデザイン限定で有効表示モードが「レスポンシブデザイン」の場合にのみ有効な設定のため、他の表示モードのLPには影響しません。
  • コード編集画面でそのまま調整可能ノーコード画面を離れることなく、コード編集タブから設定を調整できます。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

「LPのレイアウトは、コンテンツの分量やターゲットの画面サイズによって最適な幅が変わります。最大幅をCSSから柔軟に調整できるようにすることで、狙い通りの見せ方を実現しやすくなったと思います」

今後の展望

Dejamでは今後も、CMS機能の使いやすさ向上を通じて、マーケターの生産性向上とCVR改善を支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。

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