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ヒートマップの流入チャネルで、独自パラメータ値の自動取得に対応!|CVR改善ツールならDejam

2026.07.15

ヒートマップの流入チャネルで、独自パラメータ値の自動取得に対応!|CVR改善ツールならDejam

パラメータ名を指定するだけで、流入チャネルの絞り込みが自動生成

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、ヒートマップ機能の流入チャネル設定をアップデートしたことをお知らせいたします。本アップデートにより、独自パラメータの値を自動取得できるようになり、流入チャネルごとの分析を効率化します。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

ヒートマップによる流入チャネル分析では、UTMパラメータだけでなく、LPのバージョンや媒体、広告グループなどを独自パラメータで管理して運用するケースも増えています。

  • UTM以外の独自パラメータで流入元を管理している場合、これまでは対象パラメータの値を一つずつ手動で登録する必要があった
  • 管理対象のパターンが多い運用では、数百件規模の登録作業が発生することもあった
  • 独自パラメータを用いた運用を行うお客様より、より効率的な設定方法を求めるお声をいただいていた

そこで今回、パラメータ名を指定するだけで値を自動取得できるようにし、流入チャネルの設定にかかる手間を大幅に削減しました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な機能は以下のとおりです。

  • 自動取得パラメータの指定流入チャネル設定でパラメータ名を登録するだけで、そのパラメータが取り得る値を自動的に検出します
  • 流入チャネル絞り込みへの自動追加検出された値は自動的に流入チャネルの絞り込み候補に追加され、手動登録が不要になります
  • カスタムキーとしての一元管理既存の「デフォルト」設定とは別に「カスタム」タブでパラメータを管理でき、既存の集計ロジックに影響を与えません
  • 大量パターンにも対応LPバージョンや広告グループなど、数十〜数百パターンの流入元を持つ運用でも、都度の登録作業が発生しません

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

「独自のパラメータでLPやチャネルを管理されている方ほど、これまでの手作業登録は負担が大きかったと思います。今回のアップデートで、パラメータ名を指定するだけで自動的に絞り込みが整うようになりました。分析にかける時間を、より本質的な改善活動に充てていただければ嬉しいです。」

今後の展望

Dejamでは今後も、ヒートマップ分析における流入チャネルの見やすさや検索性の向上を通じて、マーケターの生産性向上とCVR改善を支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。