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CMS機能に各エディタの特徴を表示するアップデートをリリース!|CVR改善ツールならDejam

2026.06.29

CMS機能に各エディタの特徴を表示するアップデートをリリース!|CVR改善ツールならDejam

エディタ選択画面で各エディタの特徴を確認でき、最適なエディタを迷わず選択可能に

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、CMSのエディタ選択画面をアップデートし、各エディタの特徴をひと目で確認できる機能をリリースしたことをお知らせいたします。 本アップデートにより、クラシックエディタ・ブロックエディタ・フォームエディタ・カスタムフォームそれぞれの違いを事前に把握でき、目的に合ったエディタをスムーズに選択できるようになりました。

CMS エディタ選択画面のアップデート

アップデートの背景

DejamのCMS機能は、LP制作からフォーム作成まで複数のエディタを提供しています。しかし従来のエディタ選択画面では、エディタ名のみが表示されており、それぞれのエディタでできることが一目ではわかりませんでした。

具体的には、以下のような課題がありました。

  • 各エディタの違いが視覚的に把握しにくく、実際に開いて試すまで特徴がわからない
  • 初めてDejamを使うユーザーが「どのエディタを選べばいいか」迷うケースが多い
  • 誤ったエディタを選択してしまい、作業をやり直す手間が発生していた

こうしたユーザーの声を受け、Dejamでは各エディタカードに説明文を追加し、選択前に特徴を確認できるようアップデートしました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な内容は以下のとおりです。

  • クラシックエディタの説明追加ブログ形式でLPを作るエディタです。記事LP・アンケートLP・スワイプLPを作成できます。
  • ブロックエディタの説明追加ドラッグアンドドロップ形式でLPを作るエディタです。
  • フォームエディタの説明追加ノーコードでフォームを作成できるエディタです。
  • カスタムフォームの説明追加コードを使って高度なフォームを作成できるエディタです。
  • AIでページを作成(準備中)の表示近日リリース予定のAI生成機能を先行表示しています。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

ユーザーが迷わずに使い始められることは、CVR改善ツールとして最も重要な要素のひとつです。今回の説明文の追加により、初めてDejamを使う方でも目的に合ったエディタをすぐに選択できるようになります。細かな改善の積み重ねが、マーケターの作業効率と成果につながると考えています。

今後の展望

Dejamでは今後も、CMSをはじめとした各機能のUI/UX改善を継続し、マーケターが本来の施策立案や改善業務に集中できる環境を提供してまいります。また、準備中のAIページ作成機能をはじめ、さらなる機能拡充も予定しております。


LeanGoについて

LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号 中目黒F・Sビル 5階
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。