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CMSメディアに『使用記事で絞り込む』フィルターを追加!|CVR改善ツールならDejam

2026.07.07

CMSメディアに『使用記事で絞り込む』フィルターを追加!|CVR改善ツールならDejam

増え続けるメディアの中から、使いたい画像を一発で見つけられる

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、CMSのメディアライブラリに「使用記事で絞り込む」フィルター機能を追加したことをお知らせいたします。 本アップデートにより、記事LP・画像LP制作時のメディア管理がより効率的になります。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

CMSのメディアライブラリについて、これまで以下のような特徴がありました。

  • 同一プロジェクト内で複数の記事LP・画像LPを運用するにつれて、メディアライブラリに蓄積される画像・動画も増えていく
  • 制作規模の拡大に伴い、「使用中の記事ごとにメディアを整理したい」「目的の素材へもっとスピーディにアクセスしたい」というご要望があった
  • 商材数の多いプロジェクトや、A/Bテストで多くのバリエーション画像を扱う制作現場を中心に、メディアの検索性をさらに高めたいというニーズがあった

特に制作規模の大きいプロジェクトを中心に、メディアをもっとスムーズに探し出したいというご要望を多くいただいており、今回のアップデートで実現しました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な機能は以下のとおりです。

  • 自動タグ付け記事でメディアが使用されると、自動的にその記事名のタグが付与されるようになりました。
  • 記事で絞り込みフィルターメディア選択モーダルに「記事で絞り込み」のプルダウンを追加し、ページ名を指定してメディアを絞り込めます。
  • 手動タグ付け不要タグ付けはメディア使用時に自動で行われるため、制作者が個別に管理する手間がかかりません。
  • 複数記事間での再利用がスムーズにすでに使用済みの画像を別記事で再利用する際も、絞り込み機能で目的の素材へすぐにアクセスできます。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

プロジェクトが大きくなるほど、メディアライブラリの中から必要な画像を探す時間は積み重なっていきます。今回のアップデートで、その探す手間を減らし、制作者の皆さまが本来のクリエイティブ作業によりスムーズに集中できる環境を目指しました。今後も現場の声を反映し、使いやすさを追求してまいります。

今後の展望

Dejamでは今後も、メディア管理機能の改善を通じて、記事LP・画像LP制作におけるマーケターの生産性向上とCVR改善を支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号 中目黒F・Sビル 5階
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。