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アナリティクスの背景画像アップロードが10,000px以上の画像に対応しました!|CVR改善ツールならDejam

2026.07.07

アナリティクスの背景画像アップロードが10,000px以上の画像に対応しました!|CVR改善ツールならDejam

縦に長いD2Cページも、実寸のままアップロードして正確なヒートマップ分析へ

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、分析機能「アナリティクス」の背景画像アップロード機能をアップデートし、10,000pxを超える縦長画像のアップロードに対応したことをお知らせいたします。 本アップデートにより、縦に長いページでもリサイズによる歪みなく、実寸のままヒートマップと重ね合わせた正確な分析が可能となります。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

アナリティクスの背景画像アップロード機能について、これまで以下のような特徴がありました。

  • D2C商材のLPなど、ページの高さが1万pxを超えるケースが多い
  • Dejamの自動キャプチャ機能では、1万pxを超えるページを2枚の画像に分割して取得し繋げる仕様になっているが、ユーザーが自身で用意した画像をアップロードする場合はこの分割・結合には対応していなかった
  • 実寸のまま画像をアップロードしたいというニーズに対し、これまでは10,000px以下へのリサイズが必要だった

特に縦長のLPを運営するユーザーから、実寸のままより正確な位置でヒートマップを確認したいというご要望を多くいただいており、今回のアップデートで実現しました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な内容は以下のとおりです。

  • 10,000px超の背景画像アップロードに対応これまで実質10,000px程度までだった背景画像の高さ制限を拡張し、より長い縦長画像もそのままアップロードできるようになりました。
  • リサイズ不要で実寸のまま反映アップロード前に画像を縮小する必要がなくなり、実寸のままアップロードすることでヒートマップの表示位置をより正確に重ね合わせられます。
  • D2Cなど長尺LPの分析精度が向上商品訴求のために縦に長いページ構成が多いD2C系のLPでも、正確な位置でクリック・熟読エリアを確認できます。
  • 自動キャプチャと同等の精度を手動アップロードでも実現自動取得時に行っていた分割ページの結合と同等の精度を、ユーザーが用意した画像でも再現できます。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

D2Cのように縦に長いLPを運営されているお客様から、ページの長さを問わず実寸のまま正確に分析したいというご要望を多くいただいていました。今回のアップデートで、そのご要望にお応えできる形になったと思います。今後も現場のリアルな声に向き合い、分析体験を磨いてまいります。

今後の展望

Dejamでは今後も、あらゆるページ構成のサイトで正確な分析ができるよう、アナリティクス機能の改善を通じてマーケターの分析工数削減とCVR改善の高速化を支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号 中目黒F・Sビル 5階
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。