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ABテスト機能を4機能を備えた『オプティマイズ』に刷新!|CVR改善ツールならDejam

2026.07.05

ABテスト機能を4機能を備えた『オプティマイズ』に刷新!|CVR改善ツールならDejam

デザイン変更・ポップアップ・リダイレクト・アクセシビリティを1つに束ねる新機能名

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、これまで「ABテスト」と呼んでいた機能名を「オプティマイズ」に刷新したことをお知らせいたします。 オプティマイズは、デザイン変更・ポップアップ・リダイレクト・アクセシビリティの4機能を束ねる機能群となり、サイト改善の打ち手をより幅広くカバーします。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

従来、Dejamのサイト改善機能は「ABテスト」という機能名で提供してきましたが、機能の拡張に伴い以下のような課題がありました。

  • アクセシビリティ改善がノーコードで実施できるようになるなど、ABテストの枠を超えた機能が増えてきた
  • デザイン変更・ポップアップ・リダイレクトなど、テスト以外の打ち手も「ABテスト」という名称に含まれており、機能の全体像が伝わりにくかった
  • これからLPOやCVR改善に取り組むユーザーにとって、どこからサイト改善を始めればよいか分かりにくかった

こうした背景から、サイト改善の打ち手全体を表す名称として「オプティマイズ」への刷新を行いました。

主なアップデート内容

今回のアップデートの主な内容は以下のとおりです。

  • 機能名を「オプティマイズ」に変更管理画面のメニューやタブなど、機能名として「ABテスト」と表記していた箇所を「オプティマイズ」に変更しました。
  • デザイン変更ノーコードでページのデザインを書き換え、CVR改善の打ち手を素早く反映できます。
  • ポップアップWEB接客のポップアップを表示し、離脱防止やキャンペーン訴求に活用できます。
  • リダイレクト別ページへの転送により、LP単位の比較検証を実施できます。
  • アクセシビリティノーコードでアクセシビリティ改善を追加できる、オプティマイズの新しい仲間です。
  • ABテストは引き続き利用可能4機能それぞれでABテストを実施できます。テストそのものを指す箇所は、これまでどおり「ABテスト」の表記を維持しています。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

「ABテスト」という名前は、機能が広がるにつれて実態を表しきれなくなっていました。デザイン変更もポップアップもアクセシビリティも、すべてはサイトを最適化するための打ち手です。「オプティマイズ」という名称のもとで機能の全体像を分かりやすく整理し、マーケターがより迷わずCVR改善に取り組める体験を目指してまいります。

今後の展望

Dejamでは今後も、オプティマイズをはじめとする機能の拡充を通じて、マーケターの生産性向上とCVR改善の高速化を支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号 中目黒F・Sビル 5階
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。