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レポート機能に『0CV非表示・条件保存』機能を追加!|CVR改善ツールならDejam

2026.07.03

レポート機能に『0CV非表示・条件保存』機能を追加!|CVR改善ツールならDejam

見たい指標だけを表示し、条件を保存して毎回の設定の手間をなくす

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、レポート機能をアップデートしたことをお知らせいたします。 本アップデートにより、コンバージョン数が0件の指標を非表示にする設定と、フィルター条件を保存する機能が追加され、日々のレポート確認をより効率的に行えるようになります。

UIスクリーンショット

アップデートの背景

従来、レポート画面ではすべてのコンバージョン指標が一覧表示されるため、以下のような課題がありました。

  • 成果が発生していない0CVの指標も表示され、確認したい指標が埋もれてしまう
  • 見たい指標が案件やチームによって異なり、レポートを開くたびにコンバージョンの選び直しが発生する
  • ページを表示し直すたびに選択条件がリセットされ、同じ設定操作を繰り返す手間が発生する

こうした「毎回同じフィルター操作を繰り返してしまう」というユーザーの声を受け、レポート画面のフィルター機能を見直すことになりました。

主なアップデート内容

今回のアップデートで提供する主な機能は以下のとおりです。

  • 0CV非表示設定コンバージョン数が0件の指標を非表示にでき、成果が出ている指標のみを一覧で確認できるようになりました。
  • フィルター条件の保存選択したコンバージョンや流入チャネルなどの条件を保存でき、次回レポートを開いた際に自動で反映されます。
  • 複数タブの条件を組み合わせ保存「コンバージョン」「流入チャネル」「自動更新」など複数タブに分かれた条件をまとめて保存できます。
  • まとめてON機能チェックボックスの一括切り替えにより、複数のコンバージョン指標をまとめて選択・解除できます。

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

レポートは日々の意思決定を支える重要な情報源だからこそ、見たい情報にすぐアクセスできることが大切です。今回のアップデートでは「0CVを除く」「条件を保存する」というシンプルな改善ですが、日々のレポート確認の手間を大きく減らせると考えています。今後も現場の声を反映し、使いやすいレポート機能を追求してまいります。

今後の展望

Dejamでは今後も、レポート機能の改善を通じて、マーケターがデータに基づいた意思決定をより素早く行えるよう支援してまいります。


LeanGoについて

LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区中目黒三丁目6番2号 中目黒F・Sビル 5階
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。