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ヘッダーのプロジェクト切り替えに「プロジェクト検索機能」をリリース!|CVR改善ツールならDejam

2026.06.30

ヘッダーのプロジェクト切り替えに「プロジェクト検索機能」をリリース!|CVR改善ツールならDejam

キーワード・人物・カスタムタグでプロジェクトを素早く絞り込める検索機能を追加

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、ヘッダーのプロジェクト切り替え機能において、新たに「プロジェクト検索機能」をリリースしたことをお知らせいたします。
本アップデートにより、キーワード検索・人物検索・カスタムタグを活用したプロジェクトの絞り込みが可能となり、目的のプロジェクトへより素早くアクセスできるようになりました。

アップデートの背景

DejamをCVR改善に活用するマーケターが増えるにつれ、1ユーザーが複数のプロジェクトを掛け持ちで管理するケースが増加しています。

これまで、ヘッダーのプロジェクト切り替えは一覧から選択する方式のみでしたが、

  • プロジェクト数が増えると、目的のプロジェクトを探すのに時間がかかる
  • スクロールして探す操作が煩雑になる
  • プロジェクト名が増えると直感的に切り替えができない

といった課題がありました。

そこで今回、サイドバーとヘッダーのリニューアルにあわせて、キーワード・人物・タグによるプロジェクト検索機能を追加することで、こうした課題を解消しました。

主なアップデート内容

プロジェクト検索機能のUI

今回のアップデートで提供する主な機能は以下のとおりです。

  • キーワード検索プロジェクト名のキーワードを入力するだけで素早く絞り込みが可能
  • 人物検索担当者やメンバーでプロジェクトを絞り込める
  • カスタムタグ検索プロジェクトに設定したタグを使った絞り込みに対応
  • ヘッダー一体型UI既存のプロジェクト切り替えドロップダウンとシームレスに統合

CEO兼プロダクトオーナー 平井コメント

プロジェクト数が増えるほど、目的のプロジェクトへの切り替えに時間がかかり、CVR改善のスピードを落とす原因になります。今回のアップデートでは、キーワード・人物・タグで瞬時に絞り込める検索UIを導入しました。マーケターが本来の施策に集中できる環境をこれからも整えていきます。

今後の展望

Dejamでは今後も、日々の運用をより快適にするユーザビリティの向上を続けてまいります。プロジェクト管理の効率化を通じて、マーケターのCVR改善サイクルをさらに加速させることを目指します。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。