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CMS機能のカルーセルウィジェットで「動画選択」が可能に|CVR改善ツールならDejam

2026.02.26

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SNSライクな「動画スワイプLP」がノーコードで制作可能に。

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供する CVR改善ツール「Dejam(デジャム)」 は、これまで、スマホ特化型の「スワイプLP」を制作する際、カルーセル内に配置できるメディアは静止画に限定されていました。
しかし、短尺動画メディアの普及に伴い、

「画像だけでなく、動画をめくるような体験を作りたい」

「静止画の間に商品のデモ動画を挟みたい」 といった、より表現力の高いLP制作へのニーズが高まっていました。

こうした背景を受け、カルーセルウィジェット内で画像と同様の手軽さで「動画」を選択・配置できる機能を開発いたしました。

アップデートの概要

今回のアップデートにより、カルーセル設定のメディア選択画面が刷新されました。

・画像・動画のタブ切り替え:メディア選択画面に「画像」「動画」のタブで用途に合わせて直感的に素材を使い分けられます。

・「ファイル」への名称変更:メディア追加項目を「画像」から「ファイル」に統合・名称変更し、多様なメディア形式のアップロードに対応しました。

スワイプ動画LPの構築: カルーセルの「縦スワイプ」設定と組み合わせることで、フルスクリーンの動画を指先で切り替える、アプリのようなUXを容易に構築できます。

想定される活用シーン

・商品のデモ・使用感訴求:静止画で特徴を説明し、次のスライドで実際の使用シーンを動画で再生する。

・インタビュー・体験談LP:ユーザーの声を動画で配置し、スワイプで次々と視聴できる構成にする。

・ストーリー型広告の着地先: SNSのストーリー広告と同じ世界観を維持したまま、動画スワイプ形式で詳細を伝える。

CEO兼プロダクトオーナーの平井コメント

スマートフォンの普及により、ユーザーは動画をスワイプして消費することに慣れています。今回のアップデートは、Webサイトを単なる情報の置き場から、よりリッチで能動的な体験の場へと引き上げるものです。動画という強力な武器を、誰でも、どこにでも配置できる。この自由度が、クリエイティブの可能性を大きく広げると確信しています。

今後の展望

今後もウィジェット機能の拡充を予定しています。
Dejamは、動画とインタラクティブなUIを掛け合わせることで、Webサイトにおける「次世代の接客体験」を追求し、企業のCVR向上を支援し続けます。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。