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カスタムウィジェットを作成できる機能をリリース!|CVR改善ツールならDejam

2026.05.04

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HTML・CSS・JavaScriptで自由に拡張し、自社最適なLP制作環境へ

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、ユーザー自身でウィジェットを作成・管理できる「カスタムウィジェット機能」をリリースしたことをお知らせいたします。

本アップデートにより、従来の共通ウィジェットに加え、HTML・CSS・JavaScriptを用いた独自ウィジェットの作成が可能となり、より柔軟なLP制作と内製化を実現します。

アップデートの背景

LP制作においては、

・既存のパーツでは表現の自由度に限界がある

・細かなカスタマイズにエンジニアリソースが必要

・チームごとのナレッジや成果パターンが再利用されにくい

といった課題がありました。

特に、改善施策の精度が上がるほど「自社独自の勝ちパターン」をいかに再現・展開できるかが重要になります。

こうした背景から、ユーザー自身がウィジェットを定義し、再利用できる仕組みとしてカスタムウィジェット機能を開発しました。

主な機能

現在、以下の機能を提供しています。

・ウィジェットの分類

 「共通ウィジェット」と「カスタムウィジェット」に分離し、用途に応じて管理

・カスタムウィジェットの作成

 HTML・CSS・JavaScriptを自由に記述し、独自ウィジェットを登録可能

・名称設定

 作成したウィジェットに任意の名前を付与し、管理・再利用が容易に

・フィルター条件の設定

 カスタムウィジェット内で、条件分岐などの設定が可能

・タグ管理・絞り込み

 ウィジェットにタグを付与し、一覧画面での検索・整理が可能

CEO兼プロダクトオーナーの平井コメント

成果が出るパターンは、資産として再利用できるべきです。

現場の知見をそのままプロダクトに組み込めるような仕組みを強化していきます。

今後の展望

今後は、カスタムウィジェットとABテスト・分析機能を連携させ、

「作る → 検証する → 再利用する」という改善サイクルをより高速に回せる環境を提供してまいります。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。