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プロジェクト内に情報を蓄積・管理できる「ドキュメント機能」をリリース!|CVR改善ツールならDejam

2026.05.04

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散在するナレッジを一元化し、チーム全体の意思決定精度を向上

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供するCVR改善ツール「Dejam(デジャム)」は、プロジェクト内で情報を蓄積・管理できる「ドキュメント機能」をリリースしたことをお知らせいたします。
本アップデートにより、商品情報や施策背景、分析ナレッジなどをプロジェクト内に集約し、チーム全体で共有・活用できる環境を構築することが可能になりました。

アップデートの背景

ECサイト運営やマーケティング業務においては、

・部署や担当者ごとに情報の理解度にばらつきがある

・Googleドライブやローカル環境に情報が分散している

・過去の施策やナレッジが活用されにくい

といった課題がありました。

特に、CVR改善においては「過去の知見」や「商品理解」が重要であるにも関わらず、

それらが分断されていることで、意思決定の質やスピードに影響が出るケースが多く見られます。

こうした課題を解消するため、プロジェクト単位で情報を一元管理できるドキュメント機能を開発しました。

主な機能

現在、以下の機能を提供しています。

・ドキュメントタブの新設

 プロジェクト内に専用の情報蓄積エリアを追加

・階層構造による整理

 商品・カテゴリごとにフォルダを作成し、体系的に情報を管理可能

・テキスト・画像による情報管理

 商品説明、訴求ポイント、分析結果などを柔軟に記録

・AIによる情報収集サポート

 必要な情報をAIが補助的に収集・整理

活用イメージ

商品情報タブ

└ 商品Aフォルダ

 └ 関連情報1

 └ 関連情報2

 └ 関連情報3

└ 商品Bフォルダ

商品理解・訴求・過去施策などを一箇所に集約することで、

誰でも同じ前提で改善施策を実行できる状態を実現します。

CEO兼プロダクトオーナーの平井コメント

CVR改善はツールだけではなく、「情報の質」で決まります。

分散していた知見を一箇所に集約することで、より本質的な改善ができる環境をつくっていきます。

今後の展望

今後は、ドキュメントとABテスト・アナリティクスを連携し、

「情報→施策→検証」までを一気通貫で管理できるプロダクトへ進化させてまいります。"


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。