AI検索時代に、どうアップデートする? AI検索に"答え"を出されても、AIと人に選ばれる方法
株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井 翔吏、以下 弊社)は、ブルースクレイ・ジャパン株式会社 が2026年6月3日(水)に開催するオンラインカンファレンス「【Bruce Clay Japan Conference 2026】次世代SEO Summit」に、弊社CEO平井が登壇することをお知らせいたします。
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CEO 平井 コメント
「GEO/AIOの出口戦略考えてる?絶対に死守したいUX・CVR改善テクニックを大公開。」というテーマで登壇いたします。
AI検索によりWebサイトの流入が減るか増えるか、そういった話は大事です。しかし多くの企業が見落としているのがWebサイトの最適化です。いくら頑張ってもWebサイトの性能が低いと、ユーザーはコンバージョンしません。なんなら比較して選んだにも関わらず、Webサイトが使いにくいとブランドロイヤリティは下がります。そこでCVR起点のマーケティングファームであるLeanGoが「UX・CVR改善テクニック」を大公開します。CVR改善ツールDejamの活用術もご紹介するので、今回を機に取り組みましょう。
登壇セッション概要
- 日時:2026年6月3日(水)
- テーマ
「GEO/AIOの出口戦略考えてる?絶対に死守したいUX・CVR改善テクニックを大公開。」 - ターゲット
・月額SEO予算30万円以上の投資余力がある企業の決裁者・担当者
(現状の施策に一定の投資をしており、さらなる成果や次世代の戦略を求めている層)
・AI検索(AIO/SGE)への対応方針や、具体的な「正解」が見えず悩んでいる方
(トラフィック減少への危機感はあるが、具体的に何を優先すべきか判断し兼ねている層)
・SEO投資の妥当性を経営層に説明し、社内承認を得るためのロジックを必要としている方
(「順位」ではなく「事業収益」や「LTV」への貢献を証明したいマーケティング責任者など) - 学べること
・GEO/AIOで変わるWebサイトのあり方
・具体的なUX・CVR改善テクニック - 登壇者
・株式会社LeanGo / 平井 翔吏(代表取締役CEO / Dejam プロダクトオーナー)
「Bruce Clay Japan Conference 2026」について
「Bruce Clay Japan Conference 2026」は、AI検索時代におけるSEO・コンテンツマーケティング・Web戦略のアップデートをテーマに開催されるオンラインカンファレンスです。
AI検索(AIO/SGE)の普及によって変化する検索環境の中で、企業が今後どのようなマーケティング戦略を取るべきか、各分野の専門家が実践知を共有します。
開催概要
イベント名:
Bruce Clay Japan Conference 2026
AI検索時代に、どうアップデートする? 次世代SEO Summit
開催日時:2026年6月3日(水)
形式:オンラインLIVE配信
主催:ブルースクレイ・ジャパン株式会社
参加費:無料
お申し込み
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LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。
■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/
CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/
【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)
【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/
【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド
【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。