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LP制作機能に「カスタムフォント選択」を追加|CVR改善ツールならDejam

2026.03.13

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ブランドの世界観をフォントで表現。Noto Sans/Serifから手書き風まで、主要フォントを標準搭載

株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供する CVR改善ツール「Dejam(デジャム)」 は、LP(ランディングページ)において、フォントはブランドの信頼性や読みやすさを左右する極めて重要なデザイン要素です。

これまではシステム標準のフォントに限定されていましたが、

「高級感を出すために明朝体を使いたい」

「親しみやすさを出すために手書き風を取り入れたい」

「ブランドガイドラインに沿ったフォントで統一したい」

といった、クリエイティブの質にこだわるユーザー様からの要望を多数いただいておりました。
こうした背景を受け、テキストの印象を自由自在にコントロールできるフォント切り替え機能を開発いたしました。

アップデートの概要

今回のアップデートにより、エディタ上のテキストに対して以下の主要フォントをワンクリックで適用できるようになりました。

・直感的な切り替えUI: テキストを選択し、フォントメニューから選ぶだけで、リアルタイムにページ全体のトーンを調整可能です。

想定される活用シーン

・B2B商材の信頼性向上: Noto Sans JPを使用し、誠実で読みやすいビジネスライクな紙面を構成。

・美容・コスメの情緒的訴求: Noto Serif JP(明朝体)をキャッチコピーに採用し、高級感とストーリー性を演出。

CEO兼プロダクトオーナーの平井コメント

Web改善においてフォントの選択は、ユーザーの『読後感』を劇的に変える力を持っています。
今回のアップデートで、ブランドの想いを正確に届けられるよう、一歩前進しました。ぜひ、フォントの力をCVR向上に役立ててください。

今後の展望

今後は、より多様な日本語Webフォントの追加や、ユーザー様が独自のフォントファイルをアップロードできる機能の検討を進めてまいります。
Dejamは、ノーコードでありながらプロフェッショナルなデザイン表現を可能にする環境を追求し続けます。


LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。

■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/

CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/

【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)

【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/

【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド

【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。