メディア一覧のエリアを拡大し、画像・動画の選択をよりスムーズに。素材の一覧性とアップロードの操作性を大幅に改善
株式会社LeanGo(本社:東京都目黒区、代表取締役:平井翔吏)が提供する CVR改善ツール「Dejam(デジャム)」 は、LPや記事LPの制作において、最適な画像や動画を素早く見つけ出し、配置する作業は日常的に発生します。
しかし、これまでのメディア管理画面では、
「一度に表示される素材数が少なく、目的のファイルを探すのに何度もスクロールが必要」
「アップロードエリアと一覧が分かれており、直感的な操作を妨げている」
といった、作業効率における課題がありました。
制作現場の「もっとサクサク作りたい」という声に応え、一度に多くの素材を視認でき、かつスムーズにアップロードできる新しいUIへと刷新いたしました。
アップデートの概要

今回のアップデートにより、画像や動画のメディア管理画面が「5列表示」をベースとしたワイドなデザインに生まれ変わりました。
・5列表示による一覧性の向上: 従来のレイアウトから行・列の数を増やし、最大5列のグリッド表示に対応。
スクロールの手間を減らし、膨大な素材の中から必要なものを一瞬で見つけ出せます。
・操作エリアの統合: 画像と動画のアップロードエリアを分けずに配置。
ドラッグ&ドロップによる追加から素材選択まで、同一画面内でストレスなく完結します。
想定される活用シーン
・大量の素材を使用する記事LP制作: 撮影データやストックフォトが大量にある中から、文脈に合う一枚をスピーディーに選定。
・動画スワイプLPの構築: 複数の動画ファイルから、構成順に合わせた素材を効率よくピックアップ。
・バナーのABテスト設定: 複数のバナー案を一覧で比較し、テストに設定するクリエイティブを瞬時に判断。
CEO兼プロダクトオーナーの平井コメント
クリエイティブな作業において、思考を遮断する最大の要因は『探しもの』にかかる時間です。
今回のUI変更は一見シンプルですが、毎日ツールに触れるマーケターの皆様にとっては、制作スピードを底上げする非常に重要な改善だと考えています。Dejamは、単に高機能であるだけでなく、プロが道具として愛着を持てる『究極の使い心地』を目指し続けます。
今後の展望
今後は描画領域の拡大や、メディアフォルダの作成・管理機能、ファイル名による検索機能なども検討しています。
Dejamは、アセット管理の利便性を高めることで、企業のクリエイティブ運用における生産性の最大化を支援してまいります。
LeanGoについて

LeanGoはCVR起点のマーケティングファームです。
AI-ReadyなCVR改善ツールのDejamの開発、
独自のメソッドを活かしたCVR改善コンサルティングを実施します。
■会社概要
社名:株式会社LeanGo(読み:リーンゴー)
代表者:代表取締役 平井 翔吏
事業:CVR最大化に向けたツールの提供・実務支援など
設立:2020年4月1日
所在地:東京都目黒区八雲3-22-11
公式HP:https://leango.co.jp/
Dejamとは:https://leango.co.jp/dejam/
CVR改善ツール Dejamについて

AI-ReadyなCVR改善ツールです。
CVR改善業務に必要な機能を、1プロダクトで提供します。
https://leango.co.jp/dejam/
【主な機能】
・作る(記事LP、画像LP、フォーム)
・最適化する(ABテスト、WEB接客、自動最適化)
・分析する(ヒートマップ、自動解析)
【導入企業】
リクルート、タイミー、電通デジタル、オプトなど
事業会社から代理店まで多くのマーケターが導入中。
従量課金のため数万円からでも導入できます。
https://leango.co.jp/dejam/case/
【よく比較されるツール】
・Ptengine
・Sitest
・Karte
・ミエルカ
・スクワッドビヨンド
【Dejamの強み】
・高いユーザビリティ
グロースハッカーでありUXデザイナーであるCEOの平井がプロダクトオーナーとして、
「痒いところに手が届く」ユーザビリティを担保しています。
・ユーザー数が実質無制限
マーケティング業務は個人やコラボレーションによる生産性の向上が大切です。
その考えをもとにDejamではユーザー数の課金は発生しません。