目次
第15回 アドフューチャー交流会レポート
開催日:2025年4月25日(金)
会場:株式会社ピアラ本社(恵比寿ガーデンプレイスタワー)
テーマ:広告データとクリエイティブを横断して成果を最大化
AIによるレポートの要約
原文を読みたい方はページ下部をご確認ください。
「広告運用」に、もっと思考と創造性を

第15回を迎えたADFUTURE交流会は、「広告データとクリエイティブを横断して成果を最大化」をテーマに開催されました。登壇したのは、マーケティングサクセスツール「DEJAM」を展開するLeanGo代表の平井翔吏 氏、広告計測ツールCATSを開発する松本勇 氏、そして月間数万本のクリエイティブ改善を行うピアラ執行役員の小野真 氏。
会場は恵比寿のピアラ本社。広告運用・制作・分析の現場で活躍する実務家たちが集い、「成果の出る広告とは何か?」を多角的に問い直す、実践的かつ熱量の高い議論が展開されました。
「改善のヒントは、当たり前の中にある」
登壇:株式会社ピアラ 執行役員 小野 真 氏

小野氏は、広告クリエイティブとLPの一貫性を軸にCVR改善を実現した複数事例を紹介。
- Google広告とLPの文言整合性強化 → CVR110%改善
- 季節ワード追加による訴求最適化(人材サービス)→ CVR106%改善
- ファーストビューへの動画導入で離脱率低減 → CVR135%改善
- ヒートマップからセカンドビューの構成変更 → CVR向上
- 美容文脈への寄せ直し(歯科矯正)→ CVR124%改善
- バナーとLP画像の一致強化 → CVR110%改善
- チャットボットの出し方を連携改善 → CVR116%改善
「効果の出る改善は“地味で当たり前”。けれどそれを日々やりきる環境が成果を作る」と語り、月間約2万本のバナーと200〜300本のLPを制作する中でDEJAMが果たしている役割を強調しました。
💬ピアラが提供する「成シェア」というメディア連携サービスも紹介。
広告審査やCPC改善、媒体インセンティブの活用など、業界における「アカウント力」の重要性が再確認されました。
「LPを人の感性でなく、AIで最適化せよ」
登壇:株式会社LeanGo 代表取締役 平井 翔吏 氏

平井氏からは、自社ツール「DEJAM」の最新アップデート内容として、「LP配信比率 自動最適化機能」が紹介されました。
🔧 配信最適化とは?
- Meta広告 → 潜在層向けLPへ
- リスティング広告 → 顕在層向けLPへ
- AIが広告流入とLPの最適な組み合わせを学習し、自動で配信比率を最適化
🔧 DEJAMの特徴(抜粋)
- ノーコード編集/CSS・JS対応
- チャネル別LP切り替え/ABテスト/ヒートマップ
- 今後は広告タグの一元管理も可能に(CATS連携)
- WordPress風エディター/フォーム作成も開発中
また、時給5,000円〜で実施するコンサルティングサービスにも触れ、支援会社の業務効率化や「LP丸投げニーズ」への対応を提案しました。
💬「LP改善を“属人的な感覚”から解放する。広告の反応は、もっと科学できる。」
「正しいデータが、正しい判断を導く」
登壇:CATS株式会社 代表取締役 松本 勇 氏

松本氏は、自社が提供する広告計測ツール「CATS」を中心に、正確なコンバージョン計測の重要性を訴えました。
主なプロダクト:
- CATS(広告計測ツール/CVAPI・媒体横断対応)
- &do(LINE友達追加数を正確に計測)
- アフィリエイト管理ツール(月額6.5万円、重複排除・一括連携)
- GA4連携ツール(非エンジニアでも運用可能なCV計測)
💬今後の展望としてDEJAMとの連携強化を発表。CATS側で取得したCVデータをDEJAMへ自動連携させることで、分析・改善の“再現性”を高める仕組みを構築中であると語りました。
ディスカッション:「使いこなす」から「仕組みで回す」へ
登壇者によるパネルディスカッションでは、マーケティングにおけるツール選定や、組織の在り方について議論が展開されました。
💬 小野氏:「代理店・メーカーが正当な価格で正当な支援を受けられる土壌を広げたい」
💬 平井氏:「自社で0からやりきるのは限界。正しいツールと人材の分業が鍵」
💬 松本氏:「計測精度が低いまま運用を回すのは、砂漠に水を撒くようなもの」
当日は参加者同士の名刺交換や交流の場も設けられ、今後の協業や実務連携に向けた議論も多く交わされました。

レポートの原文
LeanGo平井
ちなみに今日このメンバーはなぜなのかってところなんですけども先々月ぐらいですかね3月ですね。
はい。 なんかこのメンバーでひよこの会にちょっと登壇してきましてその場のノリでCATSさんと連携できたら面白いんじゃないのみたいなところ、小野さんに言っていただき、まだちょっと右にも出してるんですが、プレスリリースでうってるんですけどDEJAMとキャップを連携することによって、弊社のツールってどちらかというとLP制作だったりとかABテストがメインなんですけども、広告ダッシュボードも埋め込めるようになるみたいなところを今一緒に開発しようって話をしております。
これが3月21日にプレス出させていただいて、今の進捗なんですけども、広告出してもらうまではまだできないんですけど、決算のシステムをなんですか、キックバックしっぱなしでなんていうんすかね、ポストばっかしていただくことによって、トラッキングができるような開発みたいなところは無事に終わったので、もしキャップさん使っていてDEJAMまだ使ってないよとか、あるいはもしDEJAMを使ってキャッツさん使ってないよみたいな方がいらっしゃったら、ぜひお声掛けいただけたら成果をちゃんとトラッキングできるので、見ていただきたいなと思っております。
はい。 まず一発目ですね。 はい。 小野さんからLPの改善事例大公開っていうところで、ちょっと写真はNGなんですけど結構具体的な事例を持ってきたりいただいてます。
なのでそれをご紹介いただきたいなと思います。
ピアラ小野
改めまして株式会社ぴあの小野と申しますよろしくお願いしますですね。
LeanGoさんとは、2年前、3年前ぐらいですかね、本当にスタートアップで立ち上げられたときからご一緒させてもらっていてですね、今回もDEJAMを活用してですね、いろんなLPOの改善してLPの改善をしてですね成果上がっている事例をお持ちさせていただきました。 ちょっと一部ひよこの会でもちょっと発表させてもらったんですけども、これはクリニックさんですねの案件で、元々うちの運用メンバーがGoogleの検索の広告の方をやらさせてもらっていてそこでなかなか検索のキーワードだったりとか、その後出てくるタイトルの部分ですねLPの一貫性がなかったのでそこに合わせてファーストBの部分ですね、を変更したことによって、110%いるCVRがですね、改善したというような事例になっております。
ここも何て言うんすかね当たり前のことなんですけど、なかなかやっぱり実際に運用したところ気付かなくてですね、そこをDEJAMさんのツールを活用させていただくことによってですね、ここが合ってないんじゃないかっていうのをやっぱ気づくことがなんですかね客観的に見えることによってですね実際に変化があったというような事例になってますこちらは人材系のお菓子さんですね左側にもある通りですね汎用的な通常のファーストビューのところを使っていたんですけども、やっぱ季節だったり、時期に合わせた文章だったり数字っていうのをやっぱり入れるっていうのがいいよねっていうのがこれも当たり前のことといえば当たり前なんですけどもやはりなかなかそこを築きにくいところを、ここを変えた方がいいんじゃないかっていうところをやっぱりDEJAMさんのツールを活用してですね、右側の通り1月から3月っていうのを入れてもちろん1月から3月の広告の運用してるときに変えたんですけども、いうところで106%ですかね、改善してるというところになってます。
ここは動画ですねなかなかやっぱりファーストビューのやっぱり脱っていうのは皆さん苦戦されるといいますか改善一番しなきゃいけないところになると思うんですけどもそこの部分に動画ですね入れることによってファーストビューからの離脱を減らして最終的にその下まで見ていただくことによってCVRの改善が、これはもうかなりアップしましたね135%の改善というようなところになってます。
これは逆に今度ファーストビジョンってセカンドBのところですね元々ファーストBのところまだ良かったんですがやっぱ世界のどこでやっぱり離脱していってるよねっていうのが、課題点でありましてただもうそれを超えたさらにサードフォースっていうところでの下の部分仮想のコンテンツっていうところは結構見られてるねっていうのがDEJAMさんのヒートマップだったりだとかそういったところで確認することができてですね。 であればセカンドBのところに、その下の部分のコンテンツを入れたですね動画をというのを入れることで、つらすそのままのが伸びるんじゃないかというところを、案として出しまして実際に改善させてもらったというような形になっております。
これは結構難しかったんですけども歯科矯正ですね、の案件で左が元々右側が2なんですけども、これは正直何が悪かったのか全然最初わからなかったです。 これも本当に若干のなといいますか、色味っていうのを競合のLPODEJAMさんでも見れたりとかですね分析ができたりとかするんですけどもそういった競合のLPだったりとか市況のそのキーワードですね。 だから歯科矯正はあくまで歯ではあるんですけども、美容の手段の一つだよねというところを仮説立てしまして、ちょっと左よりも右の方がちょっとなんていうんですかね、
美容化粧品じゃないですけども、美容っぽいようなイメージにしたら何とかなるんじゃないかっていうところの仮説を立てまして右のような形に変えたところ、結果またファーストビューの離脱が減りCVRっていうのが124%アップしたというような形になっております。 ここからは毛染め関係なんですけどもこれも同じですねやっぱりどうしてもファーストビューもそうなんですけども、今回のこの件で言いますとやっぱり僕らたちやっぱり広告運用してますと最初に見るのはユーザーさん必ずバナーを見られて、でもそのままLPに飛ぶこともありますし今回のこの案件で言えばバナーからの記事LPからのLPというような形の流れで運用させてもらってたんですけども、やっぱりそこの連動性がやっぱり必要だよねとこれはいろんな代理店さんとかメーカーさんも言われていますが、というところでバナーで上がってる要素この右側のこの髪の毛が後ろになっててですねこういったバナーを使ってましたのでこれをLPの頭にですね、入れることによって連動性でイメージが繋がってユーザーさんが離脱しないんじゃないかというところの仮説を立てまして時制右側の方にしたところ110%の改善というような形になっております。 これもほぼ同じです。 今回これに関しましてはチャットボットですね。
最近ですと記事からの足チャットLP挟まずですねそのままチャットボットに誘導させるという施策もかなり皆さんやられてると思うんですけども今回この施策もですねLP挟まずといいますか一応はさみやは挟むですけども、チャットボット即座で立ち上げるというような状態でしたので、そこの逆にチャットボットの方のファーストビューのところっていうのも同じようにですね、記事であったりとかバナー等を合わせようというところで、右側のような形に変えたところ116%ような感じになっておりますこれ結果だけ見るとですね皆さん当たり前のことだよねとか、いわゆるよくある話だよねというところになるとは思うんですけども、私達株式会社PRでもですね、実際に運用したりだとかこういったクリエイティブを作ってるメンバーっていうのがアルバイトも含めて、大体今100名ほど在籍しております年間通じて大体国の運用がいろんな媒体で150億ぐらいですね運用というのをさせてもらってるんですけども、結果だけ見れば当たり前のことなんですけどもやっぱり運用してるメンバーたちってのはやっぱりなかなか目先に寄っちゃったりとかですね。
ということがやっぱ多々あってですねやっぱ客観的な視点を見て改善をしていくことというのが、もちろん上のマネージャーだったり上司だったりとかアドバイスしたりとかするんですけどもそういったところはなかなか難しい中でLeanGoさんのやっぱりDEJAMっていうのをツールを活用させていただくことによってですね、客観的なやっぱり気づきがあったりだとかこれがこうやって言ってんだからこうなんじゃないっていうやっぱり話が打ち合わせの中で出たりだとかしてですね、結果的にこういう事例っていうのが、今出させてもらったところが10個ぐらいですかねしかないですけども日々日々の話でいきますと私達大体月間でバナーの本数で言えば2万本から2万5,000本月間でやっと記事のLPで言えば、二、三百本作ってますのでそれだけの数になってくるとですやっぱり本当にいろいろわからなくなるところがあるんですけどもそういったところをDEJAMさんのツールを活用してですねできてるっていうところがあるのでおそらく今日ご出席させしていただいてる方たちはメーカー様もいらっしゃると思いますし運用されてる方たちもいらっしゃると思うのでぜひそういったいいツールはうまく活用してですね、こういった成果に繋げていけるんじゃないかなというふうに思いますのでぜひ参考にしていただいてですね、ご活用いただけたらなと思っております。
ちょっとその後ですね、ごめんなさい弊社のごめんなさい、一つサービスで今成シェアっていうあのサービスを提供させていただいておりまして、こちらの宣伝になっちゃうんですけども、5分ほどでご説明させてください中に多分ご存知な方たちも多分たくさんいらっしゃるかなと思ってはいるんですけども先ほどお話させていただいた通り、弊社の株式会社PRはですねGoogleフルラインメーターX等々ですね、主要の媒介の基本的な認定正規の代理店になっております一言で言うと河内のアカウントを使って運用しませんかというお話でしかないんですけどもただ単にアカウントをこういったサービス多分やられてる他の代理店さんもいらっしゃると思うんですけど私達はただ単にアカウントを提供するだけじゃなくてですね、付加価値も追加してご提供させていただいているというサービスをさせていただいております。 具体的にはですね、左側が媒体社から皆様に対してご提供できるサービスで、右側が私達の方から皆様に会してご提供できるサービスになってまして左側ですねby他社さん私達先ほどお話させていただいた通り、あと正規認定の代理店になっておりますので、メタとかが特に強いんですけども、認定の正規の代理店にのアカウントにしか付いていない独自のプロダクトみたいなものがあったりしますもう、なんだっけな。
でもアカウントみたいな感じで新しいプロダクトですねメタが新しく開発してどんどんどんどん新しい機能が追加されていくんですけども、そういったものを先んじて利用することができたりだとかあと事前審査っていうところありますけども逆にLINEに関して言いますと私達のアカウントは大体事後審査になってます。 LINEを活用されて多分運用されてる方たちもいらっしゃると思うんですけどやっぱ事前ですとなかなか審査が通らなくて、運用が回らないみたいなことがあると思うんですけども、弊社のアカウントは大体事後審査なのでまずは審査先に出して運用回してその後もちろん審査をすることがあんまりグレーなクリエイティブとか使ってるとですね、ありますけどもそういったものがあったりだとか、その下でいきますと特別なインセンティブ媒体社からですね弊社ですと大体ちょっと後ほどご説明しますけども年間で大体1. 5億ほどのインセンティブであったりクーポンというのをいただいております。
なので同じように弊社のアカウントを使っていただいているパートナーさんにも、そのインセンティブだったりとかクーポンというのをご提供させていただいてるものがあったりだとか最後の部分がアカウントのパワーというところで、これは不確かではありますが、ご自身皆さんのいろんなアカウントを使っているより私達のアカウントを使っていただいた方が、CPCだったりCPMが若干だとは思うんですけども安いような気がする。 というのをいただいたりとかあと板もしないというようなところが私達の強みかなと思っております右側の部分でいきますと私達ができるところ一番真ん中の部分ですねクリエイティブのチェックっていうのかなさせていただいております。
そういうのもあって板をしないというのもあったりするんですけども01でも全部審査しっかり通るように見て欲しいと言われれば、そういうふうに見ますしとりあえず審査が通ればいいんでそれぐらいのレベルで見てほしいということであれば、そういった形で見させてもらってるっていうところもサポートさせていただいております一番下ところにもありますけども先ほどお話させていただいた通り私達100名の広告の運用制作をやってるメンバーが在籍しておりますそういったメンバーからのこういう案件であったりこういう媒体であればこういうふうにするといいと思いますよっていうアナウンスアドバイスをさせていただいたりとかですねこういった交流会だったりセミナーっていうのを定期的に開いておりますのでそういったところからのアドバイスといいますか、こういうふうにやったらうまくいきましたよみたいなご案内をさせてもらったりだとか最終的には各媒体の担当者ですね、お繋ぎすることもできますのでそういったところでどういうふうなトレンドで動いてるのかであったりとかこういうクリエイティブが立てますよという最新の事例みたいなものを協議させていただくというところ先ほどお話させていただいた通り簡単な単純なアカウントを提供しますみたいなだけじゃなくてですね、こういった付加価値を出してですね皆さんの運用の効率が120%上がるようにというところでサポートさせていただいておりますのでぜひこういったサービスですね、ご興味あられる方がいらっしゃいましたらまたお声掛けいただけたらなというところです。
小中はそうですね先ほどお話していただいたようなこんな媒体たくさん運用してますよとか、運輸そうですね先ほどのクーポンインセンティブも年間2.5億円以上なんなら多分去年とか2億円ぐらい分もらってたりしますので、そういったものを皆さんにもご提供させていただいたりだとか、坂もよ市内ですと垢BANが大体1羽未満ですね0.本当に5パーぐらいですのでそういった板で困ってますとかアカウントが開設できませんだとかそういったところでもサポートできるかなっていったところと先ほどのクリエイティブのチェックですねちょっと真ん中のところのチェックツールとかでこの日って書いてありますがあれは本当ラスク笛田っていうクリエイティブのチェック、クリエイティブだけじゃなくてLPだったりテキストの法令周りのチェックができるツールなんですけどもラスクの方が今日参加されてますのでこのあたり、細かいことをお聞きになりたい方はぜひっていうところなんですけども第三者のチェックツールチェック企業を活用させてもらったりとか、社内のチェックチームでですね、チェックさせていただいたりとかしております。
ピアラ小野
この後多分LeanGoさんからDEJAMのお話とかされると思うんですけども私の方からは、先ほどあったNPOの事例ですねはベースになってるところがやはりLeanGoのDEJAMさんのツールをすごい活用させてもらってますのでぜひこの後しっかりお話聞いてもらえたらなって思うのと、あの宣伝ではありますけどもぜひ慣れシェアというですね私達のアカウントを活用した得るサービスの方もぜひ何かあればお問い合わせいただけたらなと思っております。 はい、私からは以上です。
LeanGo平井
ありがとうございました。 続いて第2パート、弊社LeanGoからお話できたらなと思ってます。テーマは2025年実施が必須になるせいか改善しようと仰々しく言っちゃってるんですけども、クリエイティブですね弊社のツールがNPOができるところなのでLPの自動最適化機能のご紹介をしたいなと思っております。
まずそもそもLeanGoは何者なんだってところなんですけども古パネルのマーケティング支援を行うブティック系ファン、前は少人数で結構マーケのコンサルやってますよっていうような会社になりました。 先月ぐらいからはいこういう認知系の施策から具体的にCRMまでいろいろやってますというので、ツール以外も実際コンサルしてますってのが最近の実情になってます。 皆さん皆、手元にあると思うんですけどこのハンドスピナーですね。 はい。 これの企画開発も僕がやってます。 これをいちいち中国で作ってます。 はい。 今回このDEJAMっていうツールのお話できたらなと思ってます。 改めてましての自己紹介なんですけど、ちょっと今、このプロフィールをだいぶ擦ってるんですが、先月そのダイレクター伝田っていうメーカーさんと高航大典さんが第三国ツールベンダーとかいろいろ集まるイベントで優勝したんですよ。 よいしょって書いてますけど、そこでやったのが300名集まってる中で皆さんでハンドスピナーをやってますみたいなことしてるので、ちょっともう、もし今日面白いなとかいいなと思ったタイミングでハンドスピナー回していただけると、緊張がほぐれるのでよろしくお願いしますという感じです。
はい。 プロフィールとしては前職リクルートでデザインをやってた人間で、グロスupだったりとか、真ん中にも書いてるんですけど、いわゆるその競合の対策として、そのブランディングの観点でいろいろやったりとかやってますとさっき最近はそのプロダクト自体も自分で結構見てるんですけどコンサルタントとして、日経の施策ですね、いろいろやってたりとか、広告考えたりっていう、何でも屋さんになってます。 今日2名いるんですけども、僕らのメンバー結構マーケティングのプロフェッショナルかなと思ってて前職でいると意外にもサイバーだったりADK電通だったりとかいろいろいるので、何かもしお困り事あればお話しいただけたらなと思っております。 今日みたいなイベントだったりとか、LPOの啓蒙するためのアワードとかをやっていて、牧原さんとかも過去に受賞をいただいたりとかそんな感じでいろいろやっておりますと導入いただいてる企業さんは一部抜粋させていただいてるんですけども、何か大手の広告代理店さんは基本的にもう使っていただいてるっていう状況です。 なので今年からは大手以外のところの代理店さんもしっかりと使っていただきたいなと思っていろいろ頑張ってます。 なので興味あったらぜひお声掛けいただければという感じです。
ですね本日お話できたらなと思ってるのがDEJAM多機能なツールなんですけども今回はそのLPの配信比率自動最適化機能のご紹介をできたらなと思っております。 成果を向上するっていうところで先ほど小野さんからもあったように広告とLPのクリエイティブを一致させるみたいなところは結構気私あったかなと思ってます。 これをさらにもっともっと改善する向上するためには、1以外に1以上に何をしたらいいのか、それはシンプルでクリエイティブをより改善していきましょうというところかなと思っております。
このLPのクリエイティブを改善するために弊社が今、特許出願中の機能がありましてそれが配信比率を自動最適化する基盤になっております。 クリエイティブですね、集客のチャネルのバナーと例えば、ランディングページを一致させようみたいなところは結構ノウハウとしては、世に知れ渡ってるところかなと思っていて、人が考える組み合わせだったらバナーに対してはPAがいいだろうみたいな感じで人の感性で考えるかなと思うんですね。 ただAIが考える理想的な組み合わせ、実はふたを開けてみると、バナーPHPだったりとか、不具合不一致が結構あったりすると思ってます。 なので、弊社はこういう不一致のところをなくすために、AIに基本的に考えさせるっていう発想でレートの高いLPに自動的に配信率が寄るような調整機能を今作りました。 先月からリリースしてます。 なのでこれからは手動でやっていた1のところを自動最適化し、成果のところも正直職人芸だと思ってたんですよ今までは羽堂のバナーに対しどのLPがいいかってのはやっぱセンスが問われるところですし人によって習熟度が違うのでできるできないあったと思うんですね。
それを自動化していこうみたいな発想で今やっております。 なので、イメージとしてはこういうふうなもので、例えばMeta広告の流入だったら潜在層向け、リスティング契約だったら潜在層向け逆で現在戦略ですね向けになってるかなと思っていて、そうなったときに必要なLPっていうところも日変わってくると思ってます。
それを人力だとめちゃくちゃ大変なので、こういうふうに設定だけして、あとはシステムに丸投げしちゃうことによって配信数を自動採点ができるみたいな機能です。 実際弊社でもコンサルティングをする中でも成果がめちゃくちゃ出てるってのがもう実績としてあるので皆さんもぜひやっていただければなと思っております。 実際のDEJAMの管理画面をお見せできたらなと思っていて一般的なA/Bテストの機能は既に皆さんも触ってたりするかなと思うので、こんな感じでありますよってので、ご紹介なんですが、DEJAMの類でいただくとこんな感じで、ノーコードで編集することができたりとか、ここのフォントサイズを自由にいじることだったりとか、画像ローカルからアップロードすることだったりとかいろいろ何か簡単なことができるようなってます。 ただコードでいじる範囲以外のところで言うと、CMだったりJavaScriptをかけるようになってるので、基本的にBSをやりたいことは全てできるような仕様になってます。 ここまではどのBSをするとも基本的には一緒かなと思ってるんですけども続いての画面ですね。 こちらが結構特徴的な管理画面作ってまして、一般的なA/Bテストだったら1個1個、ABS立てないといけないと思うんですが、弊社が作ったのはこのように、例えばディスプレイ広告系の設定をしてあげて、比率を調整してあげますと、次にリスティング経由のパターンを作ってあげようってなったらこういうふうに同じ画面でどんどん設定できるって感じですねこれが何か独自のUIかなと思ってます。
はい。 今ここではデモでは配信比率は手動で、例えば50パー50パーとか30パー70パーとかしてるんですけども、ここにもう1個フラグあって自動最適化っていうボタンがあるのでそれをしていただけるとあとはほったらかしで大丈夫になってます。 でですねDEJAM今お話したところで言うとLPOツールなんじゃないのみたいなところがあるんですが初めての方からしたらそう思っても仕方がないかなと思ってます。 なんですけども、DEJAMはユーザー課金なしでマーケティングツールがそろいますというところで結構いろんな機能をプロダクトで提供するってのをやってます。
先ほど小野さんからもご紹介あったLPを作るっていうところだったりとか、あとはヒートマップを見れるとか、先ほどご紹介したABテストできるみたいなところがあります。 今後はお客さんと連携することによって広告ダッシュボードを作ったりとか、今フォーム作成機能も作ってたりするので、Googleフォームだったりとか。
LeanGo平井
リクエストがあれば、機能はどんどん作るのでお気軽にこういう機能ないのとか言ってもらえたらすぐ作ります。
あとはこちらですね. 記事LPのエディターを今絶賛開発中なんですが、記事リピーターならすぐに作れます。 なんですが、やっぱコードエディター欲しいよねっていうところがあるので、そこはWordPressを踏襲して、こんな感じで移し替えるようなエディターも今作ったりしています。 これは来週か再来週リリースします。
なので、ご興味ある方はぜひリクエストください。 あとコンサルティングの部分ですね、いろいろやってるんですけど、特にLPOの丸投げしたいみたいなニーズがあるので、そちらに関しては時給5000円で頑張るっていうのをやったりします。 僕らノウハウもありますしDEJAMの習熟度も非常にあるので時給5000円で使っていただけたら大体1人月大体80-80万か80万で、ABテストは多分10件から20件ぐらいあるんで、どんどんその広告運用だけじゃなくてNPOもしていかなきゃいけないってなった場合はお気軽に使っていただけたら、1人採用するよりは圧倒的に安いコ・ス・パで改善をどんどんできるかなと思っております。
はい。 なんでこちら今日は多くですねピンクのシャツ着てるのがうちのコンサルタントの田中と、もし岡坂が、はい、ここにいるので、日岡坂が特に代理店さんとの窓口になることが多かったりとかするのでぜひいろいろお話聞いていただいたりしたらいいかなと思います具体的なノウハウがおきたかった場合はピンクのシャツに聞いてもらえると、めっちゃコンサルタントでめっちゃえび徹する人にはい、ノウハウをもらってください。 はい、以上ですこの後は松本さんです。
CATS松本
はい、改めましてキャッツの松本と申します.。本日はよろしくお願いいたします。 まず簡単に自己紹介をさせてください。
私元々新卒でシステムベンダーの会社に入社をしましてそっからいわゆるシステムの販売をしておりましたそこから新規事業としてあとネットワークを立ち上げたりとか今回提供してるSARSの事業を立ち上げたっていう形になりましたとあと3年半前ぐらいですねM&AによってGDグループの方にジョインをしたタイミングで子会社の代表をしているような形になっておりますと会社のご紹介を簡単にさせてください元々4年前に子会社化したってお話させていただいたんですけども、プロジェクト自体はですねもう7、8年とか16年ぐらいでピアラさんは15年くらいです。
CATS松本
このアフィリエイトの右側のですねシステムの方ご利用いただいているような形でございますと、基本的にはですね広告の計測のツールやっていうような形になっておりまして正確に広告を継続しましょうっていうすることができるようなプロジェクトでWebの計測の計測のところでキャッチっていうプロジェクトであったりとか、あとはPRさんもご利用いただいているアフィリエイトASPビジネスをできますという部分であったりとか直近1年前ぐらいにはですね、LINEの動線をやってるときに課題感が生まれているLINE友だち追加継続っていうツールとあと今年リリースしてるのがGoogleやっぱアナリティクスを利用してお客様が多かったりしますので、それ向けのサービスみたいな形を提供しておりますので基本的にはもう広告の計測のツール1本で会社をやっているような形でございますと導入の累計者数としましては大体1000社ほどご利用いただいてるような状況でございまして各プロジェクトにですね、皆さん広告運用している中で課題が生まれてるだろうと思われるいわゆる媒体の管理画面と媒体管理画面のCVと実CVが乖離するっていう課題ってもう皆さんもう5年課題感あるかなという部分があると思うんですけどもそこを解決できるプロダクトっていう形でコンバージョンAPIをエンジニアさんなしで導入できるプロ機能っていうものも上の四つ身四つのプロジェクトの方に適用しているような形でございますと。
今日はですねすいません私としましてちょっと営業っぽくなっちゃうんですけども、各プロダクトのお話の方させていただければというふうに思ってます。 まず客数ですけどもこちらに関しましては皆さんご存知だと知った年かもしれませんけどいるブルームさんのアドバイス競合プロダクトっていう形になっておりまして基本的な機能としては同じような機能は搭載をしつつ、何が違うかっていうとこでいくと、いわゆる商材単位のご契約する必要はなくてですね、企業3弾単位でご契約いただくっていう形で全機能が使えるっていうような形になってますとこちらに関しましても、先ほどお話しましたコンバージョンAPIを搭載をしておりますおりますし媒体に関しましても皆さん主要媒体に関しては全て網羅をしているような形になりますともう一つが1年前ぐらいにリリースはどうっていうプロジェクトになります。
こちらはですねまだリード系案件とかでいわゆるクリニックさんであったりとかオンライン診療高い鳥居であったりとかっていうところに行ってるプロモーション手法としましてはLPのCTAボタンを押すタイミングでラインに遷移するみたいな形が多いかなというふうに思ってますと皆さんこのプロダクトが生まれる前まではどのような形で運用されたかといいます大体CTAボタンをタップしたタイミングで媒体のバイトタグを発行させたかなというふうに思ってますと。 そうなりますと、当然のように友だち追加をしていないユーザーでもCVが発生をしますしタグの多重発火ということが生まれますので、媒体の機械学習というのが壊れてしまうというような部分でかなりの課題があったのかなというふうに思ってますと。 この課題を解決したのが&というプロダクトになってます。 このプロジェクトの特徴としましては実際しっかりと友達追加をした段階でLINE社が提供しているLINEメッセージングAPIを活用して度を返すことによって実際の媒体管理画面に追加したユーザー情報だけを送るっていう形になりますとプラスLINEの運用においてはLStep3だったりとか、いわゆるLINEの拡張ツールをご利用されてるかと思うんですけども、そちらに対してもしっかりと友だち追加の数字っていうのを返すような形になりますのでCRM上での輸入元分析だったりとか流入ごとにシナリオ変えたいという部分に関してはしっかりこちらのどう活用していただければこちらも実現できるような形になっております。
こちらがぴあらさんがご利用いただいているアフィリエイトシステムでございますと、大体そうですね6万5000円で83のビジネスができますよっていうような形でよくお話をさせていただいてはいるんですけども、こちらの機能でこちらをご利用することによって当然ASPさんとの1タグ連携もできますしコンバージョンAPIもできますし、当然成果の重複カットっていう形でラストクリックベースでの継続っていうこともできるような形になっております。 最後に今年リリースしたプロダクトですと、まだまだ自営をご利用して計測しているクラブ様が多いかなというふうに思ってます。 ただ使っていると誰ができないかといいますと、媒体に成果をしっかり返せないっていうところが課題かなというふうに思ってます。
ただ返すこともできるんですけどその場合はやっぱエンジニアさんサーバーさんのGTM7などを使ってシステム構築しなきゃいけない部分があるかなというふうに思ってるんですけども、やっぱ弊社としましてはSaaSで提供をしておりますので今エンジニアさんなしでいわゆる運用者さんだけが利用できるというような形のプロダクトを実現したいなというふうに思ったので、こちらも現状としましてはGoogleを対応してはいるんですけども今月末すいません、Facebookとインスタグラムが今対応済みでして、今月末から来月の頭にGoogleとヤフーの方への対応していくような形になりますとはい弊社はですね提供しているプロジェクトに関しましてはもう広告の計測と、広告の最大化最適化ができるツールになっておりますので、皆さんご興味あれば、今日弊社のメンバー約6名ほど参加させていただいておりますのでいろいろと後ほど声をお名刺交換させていただければというふうに思っております。
はい。 私からは以上になります。
LeanGo平井
早かったですね。 早かったですね。 はい。 タイムスケジュール的にはディスカッションをしたいところなんですが小野さんが消えたので、何か質疑応答を先にしていきたいなと思います。 なんか3人の話を聞いて、質問あるよって方がもしいらっしゃれば、手を挙げてもらわないと。
ちょっと田中から質問があれば、なんですかどうぞ。 はい元気ですね。 はい。 そこの田中くん藤原さんとLeanGoだなんか組まれてるのはわかったんですけれども、うん。 松本さんとLeanGoは何をするんですか。 さっきめっちゃさっき言いましたけどね。 画面をちょっと改めて移しますか。
CATS松本
そうですねシステムの連携のところに関しましては、
CATS松本
いわゆるCVデータを連携するっていうものになりますと、キャップの方に関しましてはいわゆるクライアント様の方にコンバージョンタグを設置して
いただいているとそこに関してはしっかりとクッキーの対策されたITP課題解決タグを設置しておりますのでしっかりとCVデータっていうものをDEJAMさんの方に返すことができますので、いわゆるどのLPからコンバージョンしたかっていうところの、今多分DEJAMさんでも多分計測はできている部分もあるかと思うんですけども、やはりそこの精度を高めることによって、正確なLPがどれなのかっていうものをできるようになるというものが今回のLeanGoさんとのシステムの連携の概要になります。
ピアラ小野
多分うちのね多分メッセージ見てきてくれたと思うんですけど、今ちょっとビジョンBeyondを使ってるっていう方手挙げてもらってもいいですかスクワットBeyond結構多分いらっしゃると思うんですけども、ちょっとねあの日日本のぶっ潰そうかなと思ってるので楽です正直言うとちょっとね、やっぱボッタクリ過ぎられてて、うちもね大体100万ぐらい支払ってるんすよ皆さん結構長く払われてると思うんですけども、これはちょっと1件値下げをさせなあかんなというところをぶっちゃけ考えてまして、それの会がこれだとお客さんとお客さんのやっぱり計測に関してはやっぱりね、すごい優れてますんで各媒体ともね、API連携もできてますし、もちろんいろんな基幹システムだったりカードシステムとのソケット連携とかも全部できていて逆にあのコンテンツをどうやってやってったらいいか的なところの分析だったりとか、そういった機能っていうのはLeanGoさんDEJAMさんが持ってるので、これが交わることによってですね、とっても日本で一番ね、頑張られているスカートビジョンさんに7部がいけるかみたいな感じになるんじゃないかなというのを、僕ら代理店側からするとですねすごいやっぱり思っていてですね。 逆に僕たちからすると別にビヨンセが嫌いなわけでもないし、逆にお客さんだったりDEJAMさんが素晴らしいとかって言われるのはやっぱりそこで市場でねやっぱりいろいろ戦ってもらうことによって、多分運用されている。 多分今日どれぐらいだろうな。
7割ぐらいですかね8割ぐらいは多分運用者の方たちが多分多いと思いますので、何かそこでねどんどんどんどんいい機能になっていったりとか、市場が活性化していくのが多分僕らとしてもやっぱりすごいいいところだなと思ってるので、ちょっとごめんなさいねイケイケでちょっとガチンコでいこうと思ってるのでだんだんさっきのねお客さんの取りするも何なら動物も物不足だなと思いながらやってますので、別に僕がさっき言ってるどっちを担ぐわけでもなく、やっぱ適正な価格で適正なサービスがより広まってもらうことによって、運用会社だったりとか代理店さんだったりとかメーカーさんが多分良くなるんじゃないかなと思ってますので、その第一歩ですなんで、頑張ってくださいね。
ピアラ小野
逆に何か思われることはないですか。
LeanGo平井
いや、そうですね。なんか結構やっぱり競合さんのサービスとかも聞くので、うん、そうですね。我々もちょっと頑張らないといけませんね。
ピアラ小野
関原さんもね、前に出てこないですね
LeanGo平井
そうですね。 最近ちょっとあまり出てきてないです。
ちょっと露出控えめで、はい。 対談でもいいですよ、原さんと分けて僕らはあれですけどね、なんかDEJAMの目指したい世界でいうと別に競合したりとかそういう話は特になくて単純にこれちょっと前職の話になっちゃうんすけどリクルートのときの改善プロセスをお話すると、17年前ぐらいかなんですけど、当時エクセルで企画書を作って当時はfigmaじゃなくてAdobeのXDを使ってデザインを作って、要件定義用のエクセルをもう1回作って、Backlogでタスク管理をして、エンジニアの方だったりとかマネージャーとディスカッションして、その後に今度開発用のエクセルを作って、Backlogでもっかい管理して、ABテストした結果を、もっかいまとめてナレッジ共有をGoogleドライブするみたいめちゃくちゃ非効率だったんですよ。 うん。 そんな非効率な運用の中1人で250件くらいベストしたんすね。 けどその非効率な運用がなかったら多分500件600円できたなみたいなところが結構個人的にあって、うん。
なんで、プロジェクトを一つで、全ての機能を揃えるみたいな発想になったってのがDEJAMの、うん起点です。 なんで別にその記事LPとかLP制作機能も年末年始ぐらいから作り始めて今、無事にローンチてきたっていうぐらいなんで別にオクラとしてはLP制作機能だけを作りたいっていう話もないですし、なんならニーズに応じて作っていくっていう基本的にユーザーファーストなスタンスなので機能としては多少競合するところはあるかもしれないんですけど、別に方針とかスタンスはその程度で全然違うなと思って仲良くやっていただければと思います。
ピアラ小野
ます市場がねそれで活性化していければなと思います。
LeanGo平井
適当なディスカッションでもしますか。そうですね
CATS松本
先ほどダッシュボードのお話の通りリンクするんですけど、やっぱりいわゆる広告の運用者さんがご利用いただいてるのが計測ツールとヒートマップとB7ABのツール、やっぱ大体皆さん4五つから六つぐらいの多分ツールを契約をしていて皆さんが多分一番その画面見続けている中で、やっぱはそれぞれのかなりログインするってのは圧倒的な瀬間だったりするかなというような話を平井さんとしていただいしている中でまず第1弾先ほどの管理画面別々でDEJAMさんとCATS別々なんですけど、今回第3フェーズでダッシュボードっていうお話があったかと思うんですけどもどういうものかといいますとDEJAMさんの管理画面上で媒体登録とか何かどこどこまで発行できるみたいな形のものになりますと、裏っかわの検索エンジンが弊社でフロントはもうDEJAMさんの管理画面で全ての操作をすることによって完結するので、裏っかわうちですけども実際の予算とかっていうのはもうめちゃくちゃ管理画面だけっていうような世界観を作ることによって無駄な時間であったりとか
CATS松本
管理が行き来するっていうことを防ぐっていうことが、今回のLeanGoさんと実現する世界観かなっていうような形で想定してます。
CATS松本
どんな管理画面が今DEJAMさんになってるのかっていうのをちょっと平井さんにちょっとデモンストレーションをしていただければと
LeanGo平井
思います。 何かデモンストレーションっていうほどでもないんですけどちょっとせっかくなんで、DEJAMの管理画面をお見せします。
これあれですね、リリース数の一番最初から僕がずっとPMCCO7をずっとやってるっていう、結構特殊な会社なんですけどもよく評価いただくのはもうめちゃくちゃ見やすいね使いやすいねってのは結構言っていただいてます。 こんな感じで、サイドバーでいろんなプロジェクトをお客さんごとに追加してあげて、プロジェクトごとにこういうふうに分けれるようになってます。 でですねヒートマップとかいろいろあるんですけど、キャッチさんと連携して無事にリリースできたっていうのがこっちから町道だけど本当見せるほどのもんでもないすけどね。 最初のリリースに関しては、さっきスクショであった通り外部連携外部連携したこれ、はいこんな感じですごい心配なんですけど、DEJAM側でLPとか作ったりするんで、これをですね、貼るだけ以上ってだけなんすけどこれ以上話すことがないでしょうし感じですね。
なんかここで設定ができるようになってサイドバーのここのところですねこういうふうに今いろいろあるんで、ここに広告ダッシュボードっていうところを1個追加して、いろんなチャンネルごとのダッシュボードが見れるようにするみたいなことをやっていこうかなと思ってます。 何回ぐらいそうですかね。
CATS松本
レポートに反映とかって買えるんですか。
LeanGo平井
レポートの株を1個追加します. それを見ると、はい全身作ります。 一応僕ら自身もダッシュボードは持ってるんですけども、そのダッシュボードっていうのが、ヒートマップのデータですね。 一応ヒートマップの画面をお見せすると、結構細かいUXにこだわってまして、ヒートマップ大体こういう感じじゃないすか。
なんか何となくスクロールできてみたいのがあると思うんですけど、ユーザーファーストになったときにここでスクロールっていうかそもそもみたくねっていうところで多分他のヒートマップでやってないけどここ自体を伸ばすみたいなこういうこまごまUXだったりします。 比較分析とかもできるようになっていて、2画面で見れるみたいなところは他のツールでもあると思うんですね。 こんな感じでいろいろ入れたりすると思うんですけど、何となく比較しても仕方がないよねとマーケティングのコンサルする我々も思うわけですよ。
なので定量的に実数値でちゃんと差分データ取ってくれるようにこんな感じですね。 ここでちょっと同じデータなんで多分ないんですけどより定量的にわかるようになってますみたいなところがあってここのデータを使った上で、例えば熟読が上がれば、コンバージョンレートが上がるのかって結構相関であっていいんかじゃないと思うんですね。
うん。 なので、そこをちゃんと可視化してあげようみたいな独自ダッシュボードを作ってまして、それがこちらですね。 ですね。 この辺でいいかなこんな感じでありましてユーザーの特徴ですねこちらをしていただくとこういうふうにヒートマップの生データをもとに解析して、どこをさせるとレートが高いんだっけみたいなところが出たりとか、どこまで読ませたらレッドラインだっけみたいなのがKUCVRベースで紐付けてるんで、分析業務はめっちゃ楽になります。 いろいろなことをいろいろやってますよって感じですね。
ピアラ小野
実際これ見てやりましたからね、うちもね。
LeanGo平井
うん。 はい。 みたいな毎週毎週アップデートしてる会社なんで、なんか乗り換えれば作ります. 朝にFKの北村さんもいらっしゃるんですけども、スワイプLPの、うん。 初めて作った方がいいので、皆さんちょっと名刺交換いただきたいなと思うんですけど、やっぱ最近財布APめちゃくちゃ流行ってるじゃないすか僕らの方もちょっと作ってよって言われてるんで、それを今作ろうかなと思ってます。 ってことは競合になっちゃうと思うんです。
ただ僕らは何かスワイプLPという名前のサイプLPではなくて、LP制作機能があるので、ちょっとせっかくなんでお見せすると、ですねB政策かなで、適当にこの辺で僕らの発想はちょっと4動産とはちょっと違いましてB&3の特徴というとウィジェットが2000、3000円でしたっけ、うんっていうところが結構特徴的で誰でも簡単にすぐにアンケートUPとか作りますとかが特徴だと思うんすけど僕はちょっとそっちの方針は気を取ってなくて一つの歩コンテンツをカスタマイズできるようにするみたいなので、そこを再現できたらなと思ってます。 例えばなんすけどこういうふうにかぶせるみたいなのがあるのでこれをドラッグアンドドロップしてあげて、ここをタップしてあげると画像アップロードできるんですけど例えばですけど適当な数もアップしまして、ここのこの何て言うんでしたっけインジケーターかナビゲーションかって言われるものがこの矢印だったりとか、この丸のポツポツのホテルですけど、こういうのを表示しないっていうのを選んであげて、画像複数あったときにこれの挙動としてスワイプできるようにするみたいな選択肢を追加します。
なんでそういうLPっぽい動きをこれでつくれるなりますみたいな、そんな感じで今作ろうとしてます。 勝ちLP作りたい場合は、ぜひ北村さんに皆さんご連絡いただいた感じですね。 カスタマイズで使いたい場合はぜひDEJAMを使っていただきたいと思います。 みたいな感じで今こんな感じで使えます。
リリースして本当にまだ半年ぐらいなんですけど、徐々に代理店さんでも使っていただき始めているので、僕らはここはもうちょいより使いやすいようにしようといろいろ頑張ってるので、もしビヨンドさんでここ使いにくいよみたいなのがあったら言っていただけたら、僕らはそれをカバーしたもので作るので、ぜひ増やしてください。 はいでもに関してはちょっとこれ以上話してもいっぱいあるんで、また興味あれば言ってください。 一旦こちらは以上にさせていただいて、ディスカッションにいきますか。
ピアラ小野
そうですね。はい。
LeanGo平井
時間が時間なので、ここからはぜひ名刺交換いただきたいところがあるんですが、ちょっと弊社いつも集合写真撮ってまして、ちょっと写真撮ってもいいよって方だけちょっと前に出ていただけたら嬉しいです。
本日は以上です。ありがとうございました。